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ページ 1 (1〜10)     ホームページ

RNB補完FM エフナン 引用
ぴっ知ー 2015/1/27(火)23:27:58 No.20150127224854 削除
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No.1
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No.2
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No.3
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No.4
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No.5
松山に行く用事があったので、ここぞとばかりに
訪問してきました!

四国の基幹局は各地訪問していましたが、今回行道山は初訪問。
各サイトの方がとにかく道が細いと書いていらっしゃったので、
躊躇していました(汗)
しかし今回補完FMができたという事でこれは行かなければということで
がんばって酷道(笑)を車で登ってみました。

NHKとRNBデジタルテレビ塔は他局から少し離れた位置にありました。
途中の道は普通車でやっとの幅なのに登ったら本当に立派な鉄塔です!
RNBのニュース映像には八木が1段1面見えていましたが、辿り着いてみると
八木が2段4面向いていました。確かに1面だけだと公表されているエリアは
広すぎる感じがしていましたので現場に来てやっと謎が解けました。

ところで1枚目全景写真右側、RNB局舎上の謎のUHF4L1段4面はデジタル予備用なのでしょうか??

そして松山城近くにある演奏所のオープンスタジオの写真。「エフナン」と
思いっきりアピールしていました。

最後は行道山下にある大型ショッピングモールに最近開設されたFM愛媛の
サテライトスタジオ。FM愛媛は本社局舎でもスタジオを公開しているぐらい
リスナーにオープンな局なのですが、この時期にサテスタ開設という事は。。
補完FMの対策が始まっているように感じました。


話は違いますが行道山登っている最中、FM山陰邑智局(80,7MHz100W)が余裕で
入感しました。萩原山の電波かなり飛んでますね!

FM補完中継局 どうもRNBから? 引用
ぴっ知ー 2014/11/5(水)01:13:49 No.20141104234035 削除
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No.1
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No.2
8月掲示板で鹿児島のAM局であるMBCが「最初にFM波で放送するのでは」
という内容を書きました。

しかし、実験局から試験放送まで早く到達しているのが、愛媛県のAM局
RNB南海放送のようです。
12月には本放送が始まる様子で、なんだか急ピッチで準備が進んでいます。
まず8月に松山局と新居浜局で同一周波数でFMサイマルができるかどうかの実験が
始まりました。AM波では親局も中継局も1116kHzで同期放送しているので
おそらくここに目を付けたのだと思います。しかし難しい技術で既存FM局でも
ほとんど行っていないFM同期放送はやはり無理みたいで、親局と新居浜局は
別の周波数になりそうです。
ちなみにここ出雲ではNHK−FMの鳥取親局(500W)と浜田局(1KW)が85,8MHzの
同一周波数でぶつかり合って「ぐじゅぐじゅ」歪みます。。


総務省の10月31日付の資料で詳しい内容が出ました。

http://www.soumu.go.jp/soutsu/shikoku/press/2014103103.html

松山局 91,7MHz F8E 出力1kW 実効輻射電力1,35kW


FM愛媛と同じく行道山からの送信ですね。ここからの電波はかなり飛びますので
これは期待できそうな予感が!

11月3日から試験放送を開始しているようなので昨日松江道を走り、広島の
庄原市口和まで行ってきました。
もともと広島側の中国山地近くまでFM愛媛の松山親局の電波が飛んでいるので、
送信所がほぼ同じの今回のRNBもいけるのではと推測。
行道山から広島の口和までは直線距離で約120km。
地デジの口和サテがある標高400mの山に登り、アンテナ撮影したあと(笑)
ポータブルラジオとICレコーダーを準備し91,7MHzに合わせてみると、、
ばっちりステレオランプが!ラジオが中国製の高感度タイプなのでかなり
良好に受信できました(明るい左側の写真)

番組内容はすでにAMとサイマルで、ステレオ音声で放送しています。
音質もプロセッサーがしっかり入っているようで、15時台小野リサの音楽が
高音部までクリアに出ていました。ただ、既存民放FMのような低音が効いた
バリバリoptimodライクな音ではなかったです(Radikoの音に近い?)

また出雲に帰宅後、宍道湖北部の一畑薬師入口あたりで愛媛FM波が受信できる
ポイントを思い出し、もう一度先程のラジオを持参し遠距離受信を試みました。

この場所は行道山から約190q。おそらく中国山地の山岳回折で受信できる場所なのだと思います。
以前はFM愛媛がクリアに受信できていたので(現在は地元コミュニティに潰される)
なんとかいけるのではとラジオのロッドアンテナをめいっぱい伸ばし受信したところ、
91,7MHzでステレオランプが!!(暗い右側の写真)
ちゃんと受信できました。しかしアンテナ向きを変えると韓国のFMが入る。。
ワイドバンドだと韓国FMとのチャンネルプランも重要ですね。

というわけでFM補完中継局の受信&遠距離受信ができました。
それにしてもクリアな音質のAMはまさにFMですね。
愛媛は特にFM愛媛という自社制作の多い老舗のFM局があるわけなので
RNBとの競争が激しくなりそうです。

新しいことにいち早く挑戦する富山のKNB北日本放送も試験放送を
出したようなので、これから補完FM中継局の開局ラッシュとなりそうです。

隠岐地区に外国波混信対策用FM中継局 引用
ぴっ知ー 2014/11/12(水)22:01:51 No.20141112215841 削除
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No.1
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No.2
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No.3
ここのところAM局のFM波放送について色々お伝えしていますが、
今度は地元島根でも動きが出ました。

中国管内初、島根県隠岐地区で外国波混信対策用中継局の予備免許
http://www.soumu.go.jp/soutsu/chugoku/hodo_2014/01sotsu08_01000272.html

周波数79,4MHz 出力100w F8E

隠岐でNHK-R1の外国波混信対策ということでFM波で出すという形のようです。
この間紹介した補完FM局とは違い、KNBや沖縄AM局が行っているものに類似して
いますが、一つ違うのはF3E(モノラル)ではなくF8E(ステレオ)で免許申請されている
ことです。もしかしたらRNBのようにNHK R1がステレオ音声になるのかと期待が膨らみます。
周波数は70MHz帯ということで、外国波が混信しにくい場所を敢えて選んでいる様子です。

島後の横尾山から100Wなので、現在FM山陰隠岐局(82,7MHz)がある場所からの送信の可能性が。
ここからの電波はかなり広範囲に届き、本土でも出雲平野から鳥取市近くの沿岸部などでも
弱いながら入ってきますので、こちら(本土側)から受信確認できます。

11月5日に報道発表になってから、カーラジオや家のFMチューナーの周波数を
79,4MHzに合わせていましたがずっとノイズ状態が続き。。
本日昼間にカーラジオをチューニングしたら聞こえてきました!

どうやら音は期待していたステレオではなく、モノラル信号のままでした。
また音質はこの間のRNBのようなFM局に近い音ではなく、高音部が削られた
AM波と同じような感じです。NHK-FMのように原音に忠実な音ではなく、
コンプレッサーが入って音圧がしっかりある感じなのでAM音声そのものです。
以前Eスポで沖縄各局を外国波混信対策FM局を聴いたことがありますが、
その音に近い感じでした。

おそらく松江放送局から出雲送信所(1296kHz)にマイクロ波STLで送っていますが
その音を分配して隠岐に届けている感じがします(そのルートにも興味が!)

本当にモノラル信号なのか?? 念の為、強電界地域での状況を確認しようと
FM山陰隠岐局が安定して受信できる出雲の海岸部の小伊津まで車を走らせてみました。
結果ステレオランプは点灯しませんでした。またFM山陰隠岐局とほぼ同じ受信感度
でしたので横尾山からの送信で間違いないようです(上記写真1,2枚目)

ちなみに沿岸部を車で走って思ったのは本土側でもAMの1296KHzが弱い感じが
します。この外国波対策FM中継局は本土側にも有効な中継局かもしれません。

最後に我が家のFMチューナーでもステレオランプは点灯なし(3枚目写真)
FMからAMが流れてくるのはやはり違和感あります。

FM補完中継局 MBC南日本放送から 引用
ぴっ知ー 2014/8/8(金)00:28:38 No.20140807233140 削除
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No.1
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No.2
アナログテレビ放送が終了し、空いた帯域を利用して
AM放送局がFM帯で補完中継局を作るという話題が出ていますが、
早速動きが出始めましたね。

以前から、北日本放送や沖縄AM各局が外国波混信対策として
FM帯域で「中継局」を設けていました。中継局なので出力は50Wや
100Wとそんなに規模の大きいものではありませんでした。
しかし今回の補完中継局はその規模レベルではないみたいで。。

総務省 九州総合通信局のページ
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kyushu/press/140716-1-0.html

7月16日の報道発表を見てみると、、
まずは鹿児島に有るMBC南日本放送がスタートを切るようです。
F8E 92.8MHz 出力1KW 実効輻射電力3.45KW (F8Eだとステレオ??)

なんと、既存民放FM親局とほぼ同規模の局が開局するではありませんか!
それもアンテナ設置場所が「柴原」ということはおそらく現在デジタルテレビで
MBCが共用している鉄塔に装着という方になるのでしょう。

新聞の報道発表では桜島の噴火や津波対策でもあるみたいなので、
確かにこの地方ではAMとFMで二重の送信体制だと安心です。
またMBCはAM送信所が県庁所在地から離れた霧島市の隼人に
あるので、鹿児島市中心部では送信所がより近いFM波の方が安定する
形となりそうですね。
ただ、92.8MHzということはポケットラジオなどでは大丈夫でしょうが、
カーラジオなどはほとんどの機種で89.9MHz迄なので対応できる受信機
の普及が今後の補完FM局の鍵を握りそうです。


「写真1」は2010年秋に撮影した柴原にあるアンテナ鉄塔
−まだFM鹿児島が移転前なので、おそらく6LのUHF双ループの下に
 2LのFM用双ループが設置されているのではと推測されます。
 (もしかしてMBCも共用になるのでは?)
「写真2」は2011年に解体された城山の旧アナログMBC・FM鹿児島共用アンテナ鉄塔。
−FM波で使う形ならこのままSTを残して使用しても良かったのかもしれませんね。

見えるラジオ終了@ 引用
ぴっ知ー 2014/4/6(日)00:00:06 No.20140405235224 削除
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No.1
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No.2
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No.3
2014年3月31日をもってJFN38局で行われていた見えるラジオが終了しました。

1994年日本のFM界では画期的な技術としてスタートしたFM文字多重放送。
ネットの普及により、リアルタイムで情報が入手できる現在では役目を終えるのも
やむを得ない状態でしたが、とうとう終了となりました※(一部Air-Gのchを除く)

https://www.tfm.co.jp/mieraji/

始まった当時はTFMがかなりプッシュをしていて、全国のJFN系各局はCMや番組
で告知し、カシオやソニーなど日本の各電器メーカーからはポケットラジオを発売
するなど、かなり華やかなスタートでした。しかし受信機が高かったことや、
文字多重を受信するためにはそこそこの電界強度がないといけなかった影響なのか
次第に姿を消していき、今まで放送局側でひっそりと更新されていました。

そんなFM文字多重放送ですが、30文字という制限の中でメッセージをリアルタイムに
告知するスタイルが個人的にはとても好きな媒体で、今でもカーステレオで楽しんで
いました。

今回見えるラジオが最後を迎えるということでデータを受信してみました。
地元V−airで最後を見届けましたが、4月1日0時ちょうどに、
私が持っているカーラジオのデータ受信マーク「FM MULTI」が消え、
JOVU-FCMが終了したのを実感。(写真ではちょっと時間が過ぎてますが)
これからはデータボタンを押してもなにも出てこないと思うと寂しい限りです。

あとはAir−Gのニュース画面、コミュニティーのFMおぐにがまだ続けている
のか気になりますが、文字多重を送る機械が壊れるまで頑張ってほしいです。

見えるラジオ終了A-2 引用
ぴっ知ー 2014/4/2(水)03:34:51 No.20140402033120 削除
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No.1
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No.2
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No.3
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No.4
続いてFM愛媛、FM大分、V−air、Kiss−FM KOBE
FM大分は電波がぎりぎりで受信するのに大変苦労しました(^^;)

なおV−airは地元で、Kiss-FM KOBEは地元枕木山で香住局を受信した画像です。
(メニュー画面でなくてすみません)

見えるラジオ終了A-1 引用
ぴっ知ー 2014/4/2(水)03:31:09 No.20140402032727 削除
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No.1
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No.2
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No.3
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No.4
見えるラジオ終了記念として、2014年3月終わりに広島県の三原市にある宇根山
まで行き、壮大な見えるラジオ受信を試みました。結果瀬戸内にある6局を
受信することができました。各局のメニュー画面をここに載せてみたいと思います。
局によりメニュー画面も様々で、FM香川の交通取締り情報には驚きました。

まずはFM岡山、HFM、FM山口、FM香川

都市部では 引用
ぴっ知ー 2014/3/27(木)23:53:49 No.20140327223033 削除
最近関東地方と中部地方のFM局の動向が気になる毎日です。

「とにかく高い位置にアンテナを!」
関東地方のFM各局はサービスエリア拡大と、より安定した電波を送る為に
各局本気モードで動いています。

火付け役は埼玉のNack5。浦和のNHK-FM送信所に併設してあったアンテナを標高800m
有る飯盛山に移転した事でしょうか。
可聴エリアがぐんと広がり、都心でも東京タワー波よりクリアに受信できる場所が
増えた分、東京各局の聴取率を持っていかれる程になってしまいました。

そして東京スカイツリーが完成し、J-waveとNHK-FMがすぐに東京タワーから移転
しました。送信地上高が上がった分、送信出力を10kWから7kWに落とされてしまい
ましたが、ERP(実効輻射電力)が上がり都心部ではより安定受信できる形になりました。

そしてTFM。東京タワーの株主でもあるためスカイツリー移転とはなりませんでしたが、
タワー中間部に設置されていたSGアンテナからアナログTV時代にNHK-G・Eが使用していた
頂部に新たなSTアンテナと双ループを設置しました。
ERPが44kwから125kwまで上がり、都心部にかなりの密度の濃い電波を送る事に成功しています。

負けじと神奈川のFM yokohamaは。。横浜中心部に近い円海山から、神奈川中部にある
これまた1200mもある大山に移転。横浜中心部から離れた分、中心部から横須賀
方面の電解強度が落ちたところもあるようですが、神奈川全域では(東京でも?)
より安定して受信できているようです。

タイムリーな話としては東京のInter-FM。後発局ということもあり、東京タワー
でも一番低い位置にアンテナ段数も少めに設置だった影響か、ERPも少なく
エリアも狭いという形に。横浜には補完局として中継局まで出来ました。
某掲示板などの情報では最近Inter-FMが89,7MHzで試験電波を発射している模様。
もしかしたら、こちらも東京タワーに設置されているアンテナを上げる準備を
しているのかもしれません。
ただ、76,1MHzという電波は隣接で使用している局が多いので、周波数変更
するのか、アンテナを調整して76,1でいくのか今後の動きに期待したいと思います。

とにかくどこのFM局も熱い!
Radikoもありますが、本家の電波環境が改善されるのが一番良い事です。



そういえば、、千葉のbay-fmは、、、アンテナ高稼げるところないですね。。

あれっ。。 引用
ぴっ知ー 2014/2/20(木)18:19:34 No.20140220181658 削除
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No.3
ようやく山陰地方でもNOTTVが開局!

松江局 http://www.nottv.jp/start_guide/area/chugoku_shimane.html
鳥取局 http://www.nottv.jp/start_guide/area/chugoku_tottori.html

鳥取は鉢伏山ではなくUデジタルがある毛無山からの送信になったようです。
松江はBSSのアナログSTアンテナがずっと残っていたので、広島の
HTV黄金山のような既存アンテナ利用と推測していましたが。。

澄水山の下から鉄塔を見るとなんと赤白だったTSKアナログ・FM山陰塔が
銀色になり、UHF4Dアナログアンテナが外されV-Highの双ループが3段が
設置してあります(汚いですけどデジタールズームで拡大)
どうもTSKアナログ塔にNOTTV施設が入ったようですね。

では枕木山側は。。
NHK−GとEのアナログアンテナが撤去されていました(T_T)
(なぜか上部のゲイン塔は残ったまま)
また、松江送信所に併設されていた鳥取Gアナログ米子局も撤去されています。
BSSはアンテナ・局舎ともに変化はないようです。

さて、自宅でNOTTVが受信できる端末があるので試してみたところ、
1F室内では付属アンテナでぎりぎり受信していました。
知り合いの情報では出雲市街地でも室内ではなかなか厳しいようです。
波長が大きいVHFなのでワンセグ受信用の短いアンテナじゃ非力のようですね。
昔のポータブル液晶テレビについていたロッドアンテナみたいなものがあると
良いかもしれません。
と書いていたらこんなものが、、

「受信状況が良くない方には、アンテナケーブルを差し上げます!」
http://www.nottv.jp/campaign/free30days/#give_antenna

窓に貼るアンテナもしくは壁のF型コネクターに挿す線をプレゼントしてもらえるようです。
アナログ受信用に使用していたVHFアンテナが残っているお宅はアンテナ
端子から接続するとかなり受信アップが期待できそうです。

北海道はでっかい! 引用
ぴっ知ー 2013/8/29(木)23:05:39 No.20130829230157 削除
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No.1
お久しぶりです!
っと、、いつも書いているようですが、今回はホームページ更新ともいえる内容を公開しました。

題して、
「It's アンテナ 北海道特別編」です。
http://piplus.web.fc2.com/pittiy798/antenna/sp-contents/

いつもは近場のアンテナを載せている「It'sアンテナ」ですが、
今回は中国地方を飛び越えて北海道の基幹局、準基幹局を訪問しました。
若干簡単な紹介、大きな写真と通常とは違う雰囲気(手抜き?)でお届けします。
ぜひ見られた方この場所に感想レスなどお寄せくださいね!

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