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Fortune 500企業も依頼する思想家、ロバート・フリッツの戯曲を日本で上演
by PrayersStudio at 2026/1/18(日) 10:33:43 No.20260118103131 コメント】  削除 引用
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No.1
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No.2

Fortune 500企業をはじめ、世界中の組織やリーダーがその思考法を学んできた思想家、ロバート・フリッツ。
ビジネスと創造の世界を横断してきた彼が、日本の劇団との出会いをきっかけに戯曲を書き下ろした。
その作品『Foresight ―予見―』が、1月23日よりPrayers Studio(新宿区築地町/代表:渡部朋彦)にて上演される。
 
「正しいこと」をしてきたはずの人生が、ある日静かに崩れていくことはあるのか。
人は出来事によって人生を変えるのではなく、自分でも気づかない“考え方(観念)”によって、選択し、生き方を形づくっている——。
本作は、“思考の構造”を理論化してきた思想家が、構造と創造の視点から人間の選択と運命を描く舞台作品である。
 
24日19時からの公演では、アフタートークにロバート・フリッツ自身がオンライン登壇。観劇のみならず多角的な視点から物語をより味わうワークショップ付き公演もある。


世界的思想家ロバート・フリッツが、日本の劇団Prayers Studioの俳優たちの表現力に触れたことが、『Foresight』誕生のきっかけに
 
「Prayers Studioの俳優たちの演技には、物語を多層的に立ち上げる力がありました。この劇団のために書くことは、私にとって自然で魅力的な選択でした」
—— ロバート・フリッツ
 
ロバート・フリッツは、創造と構造の関係を理論化した思想家・構造コンサルタントである。
代表作『The Path of Least Resistance(最小抵抗の道)』は世界的なベストセラーとなり、その思考はFortune 500企業を含む数多くの組織やリーダーに影響を与えてきた。一方で映画製作者、作曲家としての顔も持ち、自身が手がけた映像作品は世界各地の映画祭で数多くの賞を受賞している。
ビジネスとアートを横断するその独自の視点は、今もなお多くの人々にインスピレーションを与え続けている。
 
今回『Foresight』を上演するのは、都内を拠点に活動する劇団Prayers Studio。2022年、ロバートが日本で撮影した映画『POEM』に、同劇団から3名の俳優がメインキャストとして出演し、同作は国際映画祭で50を超える賞を受賞した。
ロバートは彼らについて「多次元的で、非常に繊細な演技に驚かされました」と語っている。
その俳優たちのために戯曲を書くことは、自身にとっても大きな創作的挑戦であり、『Foresight』はそうした出会いの延長線上で生まれた作品である。
 
 
 
ロバート・フリッツ コメント全文
After the last day of shooting our film POEM, the cast and I celebrated at a local bar. The film we had just made went on to win over 50 awards from film festivals around the world, and every actor would win best-acting awards for their performances in the film. The cast of POEM was from Prayers Studio, one of the most trailblazing theater groups in Japan. That evening at the bar, the idea of me writing a play for the theater group was born. Playwriting is different from screenwriting. It is much more literate, it is a wonderful form of expression, and with the quality of actors in Prayers Studio, the prospect of writing for this theater group was exciting and intriguing. Back in America, I wrote Foresight especially for Prayers Studio actors. It is a play with multiple dimension that tell a story on several levels. On one level, it is the interaction of a loving family who are forced to confront the world as it is. On another level, it is a story of relationships. On another, the darker side of politics. On still another, the phenomenon of human intuition, and how it might play out in life. The play is both serious and amusing, and, hopefully, very entertaining. I’m very grateful to the Prayers Studio for giving me the opportunity to write for them.
<日本語訳>
映画『POEM』の最後の撮影日を終えたあと、キャストと私は地元のバーで打ち上げをしました。
そのとき完成したばかりのこの映画は、その後、世界中の映画祭で50以上の賞を受賞し、出演した俳優全員がそれぞれ演技賞を獲得することになります。『POEM』のキャストは、日本でもっとも先鋭的な劇団のひとつである Prayers Studio の俳優たちでした。
 
その夜、バーで過ごす中で、私がこの劇団のために戯曲を書いてみよう、というアイデアが生まれました。戯曲を書くことは、映画脚本を書くこととはまったく異なります。より文学的で、非常に豊かな表現形式です。そして Prayers Studio の俳優たちのクオリティを思うと、この劇団のために作品を書くことは、とても刺激的で魅力的な挑戦に感じられました。
 
アメリカに戻ってから、私は Prayers Studio の俳優たちのために『Foresight』を書き上げました。本作は、いくつもの次元を持ち、複数のレベルで物語が展開される戯曲です。あるレベルでは、現実世界と向き合わざるを得なくなった、愛情深い家族の物語。またあるレベルでは、人と人との関係性についての物語。さらに、政治の持つ暗い側面。そして、人間の直感という現象と、それが人生の中でどのように現れるのか、というテーマも描かれています。
 
この戯曲は、シリアスでありながらユーモアもあり、そして何より、観客にとって大いに楽しめる作品になることを願っています。
Prayers Studio からこのような機会をいただき、心から感謝しています。
 
■Prayers Studioの演技観とロバート・フリッツ
 
Prayers Studioは、とにかく高いクオリティの演技ができるためにはどうしたら良いかを長年研究し、訓練を行ってきた集団です。人を理解するためには、その心理を理解することは必要不可欠であり、そのために演技論だけでなく心理学や脳科学なども積極的に学び、取り入れています。
代表・渡部がその過程で、ロバート・フリッツ氏の 「創り出す思考」 と出会ったのが、今作に繋がる最初のきっかけとなりました。
ロバート・フリッツ氏の教えは、今作「Foresight」のみならず、他の創作活動や俳優育成の面においても大きな影響を与えています。
 
現在、一年をかけて演技を学ぶ研究生の募集も行っております。
「ロバート氏の教えではまず、「創り出したいものは何か」にフォーカスをあてることからはじまります。あなたはどんな演技ができる、どんな俳優になりたいですか?同氏にも高く評価をいただいた、“多次元的で繊細な演技”を学びたいという高い意欲のある皆様と出会えたら嬉しく思います(渡部朋彦)」
 
応募〆切は2月28日(土)。限定12名の少数枠。
詳細はホームページをご覧ください。
http://prayers.jp/NewFace.html
 
■公演詳細
『Foresight―予見―』
作:ロバート・フリッツ 演出:渡部朋彦
2026年1月23日(金)〜1月25日(日)
 
1月23日(金) 13時〜/19時〜★
1月24日(土) 13時〜/19時〜☆
1月25日(日) 12時〜/17時〜★
 
☆1月24日(土)19時〜 公演終了後、アメリカのロバート・フリッツ本人とオンラインでつながってのアフタートークがあります
★作品をより深くまで体験するワークショップ付き公演「ドラマトライアル」 セットに入ってのぷち俳優体験も
 
於:Prayers Studio神楽坂アトリエ (新宿区築地町4神楽坂テクノスB1)
 
前売:4000円 当日:5000円
ワークショップ「ドラマトライアル」付き公演(1/23(金) 19時〜、1/25(日)17時〜)は+1000円
 
公演詳細 http://prayers.jp/Drama.html
チケットご予約 https://ticket.corich.jp/apply/413420/
 
■問い合わせ
Prayers Studio事務局 東京都新宿区築地町4 神楽坂テクノスB1
メールFmail-info@prayers.jp  電話:080-7004-8293  LINE:https://lin.ee/AkPqE7T

第22回『映画・アニメーション ウェブアワード』グランプリ&各賞発表
by ウェブアワード実行委員会 at 2025/12/30(火) 22:15:20 No.20251230214119 コメント】  削除 引用
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ポール・ニューマン生誕100周年記念として催される第22回『映画・アニメーション
ウェブアワード』が12月30日(火) PM8:00台に開催されました。

現在コンペティション部門の各賞&ノミネート作品を ↓ 頁で公開しています。
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2025

詳細に関しては ↑ 頁内を御覧頂けると助かります。

⦿ 映画・アニメーション ウェブアワード のTOP頁は ↓
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/
第22回『映画・アニメーション ウェブアワード』ノミネート作品発表
by ウェブアワード実行委員会 at 2025/11/21(金) 22:28:51 No.20251121221732 コメント】  削除 引用
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ポール・ニューマン生誕100周年記念として催される第22回『映画・アニメーション
ウェブアワード』が12月30日(火) PM8:00台に開催する事となりました。

現在コンペティション部門のノミネート作品を ↓ 頁で公開しています。
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2025

詳細に関しては ↑ 頁内を御覧頂けると助かります。(続報は本掲示板でもお知らせします)

⦿ 映画・アニメーション ウェブアワード のTOP頁は ↓
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/
東京:新時代探訪 映画ホットフォトSP(追加3)
by 映画・アニメ データファイル at 2025/11/21(金) 12:17:20 No.20251121105316 コメント】  削除 引用
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(画像はクリックすると拡大されます)

https://www.mmjp.or.jp/gigas/movie/robot-ranking
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/news
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/OnlineComics

⦿ ギガス通信
https://www.mmjp.or.jp/gigas/GIGATALK
⦿ 本サイト
https://www.mmjp.or.jp/gigas/tokyo-real/
https://www.mmjp.or.jp/gigas/tokyo-real/2025AWARDS-TOSHIKOSHI-CHRISTMAS
ひつじかい第一回公演「煙が目にしみる」
by ひつじかい at 2025/11/9(日) 12:36:17 No.20251109122941 コメント】  削除 引用
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皆様、初めまして!
11/12~11/16にTACCS1179にて公演を行いますので告知をさせていただければと思います。

【原案】鈴置洋孝
【脚本】堤泰之
【演出】畠山U輔
【劇場】TACCS1179
〒161-0034 東京都新宿区上落合1-17-9

【出演】
野々村家
野々村 浩介 故人: 橋本 禎之
野々村 礼子 浩介の妻: 角田 紗里
野々村 亮太 長男・大学五年生: 土生 駿
野々村 早紀 長女・高校三年生: 稲葉 ななこ
野々村 桂 浩介の母: 鈴木 美生代
原田 泉 浩介の従姉妹: 野一 祐子
原田 正和 泉の夫: 駒谷 昌男

北見家
北見 栄治 故人: 宮澤 正
乾 幸恵 栄治の娘: 藤原 由希美
瀬能 あずさ 栄治の愛人: 七海 瑠奈 【A】、森 晴香 【B】
牧 慎一郎 レンタルビデオ店店長: 徳本 恭敏
江沢 務 斎場の管理人: 肘岡 拓朗

【日程・開演時間】

11/12(水) 19:00A
11/13(木) 14:00A 18:00B
11/14(金) 14:00B 18:00A
11/15(土) 13:00A 17:00B
11/16(日) 12:00B 16:00A

※11/12(水)19:00A、11/15(土)17:00Bは現在キャンセル待ちとなっております。
ご注意下さい。

【料金】前売/当日:5000円

【ご予約はこちらから】
https://www.quartet-online.net/ticket/0oudkz9

【公式X】
https://x.com/hitujikai070_?s=21

【あらすじ】
地方都市にある斎場の待合室。白装束の男が二人(野々村浩介と北見栄治)、ソファに座っている。
彼らはこれから火葬されようとしている死体の亡霊である。二人はぼんやりと窓の外の桜を眺め、これまでの人生に思いをはせる。
故人の霊が火葬場の中をさまよっているとはつゆ知らず、それぞれの親族は骨上げの時間を待っている。
お茶を飲み、弁当を食べ、テレビを見たりしながら、愛味な時間をやり過ごしている。
物語は、ボケ始めたおばあちゃん(野々村桂)の登場によって思わぬ方向へ進む。
おばあちゃんは故人の姿が見え、会話ができるというのだ。
そして誰も知らなかった故人の思いが、少しずつ明かされていく・・・火葬が始まってから骨上げまでの1時間半をリアルタイムで描く、笑いと涙のお葬式ストーリィ。
舞台オーディション
by (株)サイ at 2025/11/3(月) 12:03:45 No.20251103114358 コメント】  削除 引用
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オーディションのお知らせ
2026年6月中旬から上演予定の『世界望郷の旅(仮)』(会場:ザ・スズナリ)に向け、出演者オーディションを開催します。
日本、インド(予定)、インドネシア(予定)のトップアーティストと共に、国境を越える創作となります。

オーディション参加者募集(来年度6月公演)
小池博史ブリッジプロジェクト‐ODYSSEYは、
2026年6月中旬から上演予定の新作 『東京版・世界望郷の旅』(会場:ザ・スズナリ/全8公演予定)に向け、出演者オーディションを開催します。
4年にわたる「火の鳥プロジェクト」最終章(2025年10月終演)を経て、演出家 小池博史が2026年度最初に描くのは、2000年2月〜3月に香港で制作中、コロナ拡大により制作中断を余儀なくされた作品。これを全面的に書き換え、新たな作品として作り変えます。
日本、インド(予定)、インドネシア(予定)のトップアーティストと共に、国境を越える創作となります。

募集概要

対象

舞踊が可能な俳優、または 演技が可能な舞踊家
海外アーティストとの共同制作のため、英語での簡単な意思疎通ができる方(レベル不問/現場でサポートあり)
23歳以上、45歳以下


主な活動

創作稽古、国内外アーティストとのコラボレーション、公演本番


求める人物像

頭の柔らかい方
稽古・本番のスケジュールを優先できる方
ある程度以上の券売が可能な方



スケジュール

応募締切:2025年11月17日(月)21:00

書類審査 結果通知:11月18日(火) 中にお知らせします

オーディション実施:11月19日(水)13:00–20:00
※都合が合わない方はご相談ください。代替枠または動画審査を検討します。


スタジオサイ 東京都中野区新井1-1-5 1F

稽古・本番
稽古期間:2026年5月5日頃〜6月14日(予定)
※地方稽古となる可能性があります(宿泊・移動は主催側指示に従います)

劇場仕込み&リハ:2026年6月15日〜6月18日
本番:2026年6月19日〜6月24日(全8公演予定)


会場:ザ・スズナリ(東京都世田谷区北沢1-45-15)

応募方法
以下をメール添付でお送りください(データ形式自由/上限10MB目安)。
プロフィール(氏名・生年・連絡先・身長/体重・主な経歴・得意分野・英語等の語学レベル)


写真2点:上半身・全身(3か月以内撮影)


任意資料(あれば):出演映像リンク、ポートフォリオ、自己紹介動画(2分以内)など
送付先Fsai@kikh.com
件名:【応募】世界望郷の旅/氏名(俳優・舞踊家)
※書類選考の上、合否・集合案内をメールでお送りします

選考フロー(予定)
1.書類審査

2.実技・面談(個々に実施。時間をお知らせします。)

3.合否通知(3日以内を目安)


当日の持ち物
服装:動きやすい稽古着、飲料、タオル、室内用シューズ可

詳細はホームページでご確認ください!
https://kikh.com/events/audition_worldnostalgia/
皆様のご応募心よりお待ちしております!
観るだけじゃ終われない。——終演後、あなたの物語が動き出す。新しい演劇体験!
by Prayers Studio at 2025/10/28(火) 20:38:40 No.20251028203101 コメント】  削除 引用
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ただ「観る」だけじゃ、もったいない。
舞台を観たそのあと、登場人物の気持ちをより深くまで感じて味わってみる時間があったら——
その作品は、もっとずっと、心に残るものになるかもしれません。

観劇+対話+体験がひとつになった“体感型ワークショップ公演”
「ドラマトライアル」!

今回の題材は、ダイアン・キートン、メリル・ストリープ、若き日のディカプリオらが出演した
映画「マイ・ルーム」の原作戯曲『MARVIN’S ROOM』

静かに心を打つ名作を、じっくり味わえる特別な機会です。

見るだけじゃ終わらない——
芸術の秋にぴったり。心で遊ぶ、体感芸術の世界――どうぞお出かけください。


【ドラマトライアルの流れ】

1、まずは観劇
Prayers Studioの俳優が演じる舞台作品をご覧いただきます。
(リアルな演技に「まるで映画のよう」と定評をいただいている劇団です!)

2、シェアタイム
色々な見方や意見を聞いて、役の気持ちに思いを巡らせます。
自分とは異なる様々な視点を得ることで、作品の奥行きが広がります

3、台詞を口にしてみる!ぷち俳優体験!

今度は客観から主観へ!
演技経験は一切不要。
役のおかれた状況に立って、台詞を口にしていくと?
見ているだけではわからなかった心の動き≠ェ身体に響いてくる。

最後はご希望の方の中から数名、
実際に先ほど俳優が演じたセットの中に入ってセリフを読むチャンスも!

一度やったらやみつき!とご好評をいただく、ぷち俳優体験です♪


【以前参加された方の声】

★「15人いたら15通りの物語があるんだよ」って最初に言って頂き、「だから何を感じても思ったことを言っていんだよ!」の言葉があったから、自分の思った通りの言葉を言う事が出来たし、相手の思いを素直に聞く事ができました。
★体験することで作品を深く理解でき、自分の心が動いていくのを実感してとても楽しい時間でした。
★芝居を観て自分で考える事あり、話し合って新しい発見があり、自分でチャレンジして更に深まる部分がありと1ツブで三度おいしい体験です(笑)
★目の前でくりひろげられるリアルなやりとり。お芝居自体もとても楽しめました。演劇ってあんまり、と思う人こそ見てみてほしい。

さらなるご感想はこちら!
http://prayers.jp/review.html


【開催日程】

2025年11月9日(日)18:30〜
(観劇+ワークショップあわせて約3.5〜4時間)
※10/31〜11/9はワークショップなし公演もあり

★会場
Prayers Studio 神楽坂アトリエ(神楽坂駅徒歩3分)

★料金
前売 6,000円(当日 7,000円)
※観劇のみの回は1,000円引き

★公演詳細
http://prayers.jp/Drama.html

★チケットご予約
https://stage.corich.jp/stage/394412


【Prayers Studioって?】
『言葉』ではなく、なぜか『役の気持ちがその瞬間、観客に直接伝わってくる』
そんな演技ができるようになる、そんな演技ができる俳優達と作品をつくる!ことを目指し公演・研究・俳優育成を行う演劇団体。

大げさな演技ではなく、まるで映画のような繊細なリアリズムで、
“その瞬間、本当にそこにいる”人間を描きます。

コロナ禍でオンライン配信された『十二人の優しい日本人を読む会』で
サンシャインボーイズの皆様と並んで、亡き伊藤俊人さんの役を務め話題を呼んだ実力派!渡部朋彦の劇団です
2025年秋、神楽坂に自劇場をオープンさせ、今回がこけら落とし公演となります。


【題材作品「MARVIN’S ROOM」あらすじ】
実家で長年、父と叔母の介護を続けてきた姉・ベッシー。
家を離れ、シングルマザーとして、自分の人生を必死に切り拓いてきた妹・リー。

まったく違う道を選んだふたりは、ある知らせをきっかけに十数年ぶりの再会を果たす。
ぶつかり、沈黙が流れ、しかし、ふとした瞬間に笑いがこぼれる。
すれ違っていた時間が、静かに、少しづつ埋まっていく。

人生は、思い通りになんていかない。
家族とは? 愛とは? 幸せとは? 死とは? 

「何も怖がることはないのよ」

ベッシーの言葉は、過去の傷をそっと包み、未来へと優しく背中を押す。

ディカプリオやメリル・ストリープ、ダイアン・キートンら出演の映画「マイルーム」の原作戯曲を、観客を引き込むリアルな演技で定評あるPrayers Studioが舞台化。

正解の分からないこの世に生を受け、懸命に生きてきた全ての人へ送る、
希望と再生の物語。


【お問い合わせ】
http://prayers.jp
yoyaku@prayers.jp 080-7004-8293 公式LINE:https://lin.ee/AkPqE7T


今年の芸術の秋は、「観て終わり」じゃない。
心で味わう演劇体験を、ぜひ。
ホットフォト:総合TOP頁をリニューアル致しました。
by 映画・アニメ データファイル at 2025/10/24(金) 12:05:30 No.20251024115309 コメント】  削除 引用
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(画像はクリックすると拡大されます)

映画関連の印象的なショット、銀幕の想い出深い名場面を集め御好評頂いているホットフォト(造語)ですが、この度ソノ『総合TOP頁』をリニューアル致しました。
先日まで長らくTOPで特集していた「七人の侍」(1954) に代わり、メインの画を3ヶ月に1回の切り替えでシンボルとする形となりましたので、本日はそのお知らせで参上。
リニューアル第1弾はスティーブン・スピルバーグ監督の「JAWS/ジョーズ」(1975) で、今回から『映画・アニメーション ウェブアワード』etc と連動する形式と成り
ましたので、これからも映画ファンに楽しんで貰える場、気持ちがリフレッシュされる空間作りをして行きたく、今後とも何卒宜しくお願い致します。

⦿ 総合TOP頁 ↓
https://www.mmjp.or.jp/gigas/vol1/
⦿ ホットフォト準備頁 ↓
https://www.mmjp.or.jp/gigas/GIGATALK
東京:新時代探訪 映画ホットフォトSP(追加2)
by 映画・アニメ データファイル at 2025/10/21(火) 20:37:31 No.20251021201310 コメント】  削除 引用
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https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/news
https://www.mmjp.or.jp/gigas/GIGATALK.htm

⦿ 本サイト
https://www.mmjp.or.jp/gigas/tokyo-real/
https://www.mmjp.or.jp/gigas/tokyo-real/2025AWARDS-TOSHIKOSHI-CHRISTMAS
感覚まかせの演技から抜け出す!自分の演技に確信のある俳優になるための特訓クラス、開講!
by Prayers Studio at 2025/10/12(日) 02:25:26 No.20251012022413 コメント】  削除 引用
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「現場で通用する力がない」と感じたことはありませんか?

感覚まかせで“たまたま出来た”演技ではなく、自分の力でどんな状況でも対応できる演技の軸を手にしたい。
演出家と対等に作品を創り、信頼される俳優として舞台やカメラの前に立ちたい——。

そんなあなたに向けて、1年間の集中カリキュラムを開講します。


【舞台の上で、カメラの前で——自由に、喜びを持って演じられていますか?】

“役として生きる”演技は、本来、俳優にとって大きな喜びに満ちた体験です。
しかし現実には、思いどおりに演じられず、壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。

★本番の前になると不安に襲われる。
★演出家に「さっきはよかったのに」と言われても、なぜよかったのかわからないので再現不能
★「もう少しこうして」と言われても、どうすればいいのか分からない。

結果、焦って、固まって、萎縮してしまう。
そうして、楽しくて始めたはずの演技が、いつしか苦しくて惨めなものになっていく―――

これは、多くの俳優が実際の現場で経験してきた現実です。

では、どうしたらこの悪循環から抜け出せるのでしょうか?
答えは、「自分の中に確かな演技の軸を持つこと」です。


―――現場と地続きの訓練を積み重ねてきたPrayers Studio―――

Prayers Studioは、俳優として30年以上に渡り舞台に立ち続け
質の高い作品を創るには質の高い演技のできる俳優を育てねばならぬ、と
俳優育成にも力をいれてきた渡部朋彦の率いる劇団です。

2020年には三谷幸喜氏作品「12人の優しい日本人を読む会」にサンシャインボーイズの皆様らと並んで出演。
2023年には渡部を含む所属俳優3名が主演・助演を務めた映画が、海外映画祭で20以上の賞を受賞
2024年にはアラバール新作の世界初演に出演し、韓国の2人芝居フェスティバルに招聘され審査員特別賞を受賞するなど、評価をいただいて参りました。

机上の理論にとどまらず、現場と直結した実践と検証を積み重ねてきたこと
そして伝わる指導≠すべく、感覚を脱した論理的な演技論と実践トレーニングの二本の柱
これが、Prayers Studioの最大の強みです。

お陰様でこの2025年には神楽坂に自劇場をオープンする運びとなり
研究生もこの劇場で訓練・発表を行います。


―――自分の中に「演技の軸」を持つということ―――

演技は感覚だけに頼ると再現性がなく、場当たり的になってしまいます。
それでは現場で通用する演技とは到底言えません。

Prayers Studioは、世界中の俳優と演出家が共通言語として使っている「スタニスラフスキー・システム」を基礎とし、古今のあらゆるメソッドも取り入れながら実践で使える演技を日々研究しています。
(スタニスラフスキー・システムとは、人間の行動を科学的に捉えた、時代や文化を超えて通用する普遍的な理論です!)

自分の中に確固たる演技の軸があれば、どんな脚本・どんな役でも、そこからアプローチを組み立てることができます。
また、演出家から「こう見えるように演じてほしい」と“結果”だけを求められたときも、その結果を導く“過程”を自分の力で構築できます。

「これができるようになって初めて、演出家と対等に作品をつくれるようになった」
代表・渡部はそう語ります。

現場で活躍してきた俳優ですら「この方法を知っていたら、かつての不安やストレスはなかった」「演じることが本当に楽しくなった」と話します。
そのくらい、身に着けたら強力な武器になる、確かな演技論なのです!


―――1年間で“できる自分”を育てるトレーニー・カリキュラム―――

とはいえ、理屈はわかってもなかなか身に着けることは難しい。
Prayers Studioの研究生クラス「トレーニー」は、知識を“知る”だけで終わらせず、“身体でわかる”ことを目指し徹底的に訓練する
そんなカリキュラムを組んでいます。

➀自分が「できていること」と「できていないこと」を正確に知る
A改善点を明確にし、ひとつずつ乗り越えていく

この積み重ねが、「自分はできる」という事実と確信を育てます。
そしてそれは、どんな現場でも自信を持って立つための土台となります。

講師は全員、現在も舞台や映像の現場で活躍する俳優。
少人数制で、一人ひとりの特性に寄り添った指導を行います。
わからないまま置いていかれる心配はありません。
どんな質問にも全力で応えます!

そして、共通言語を持つ仲間と切磋琢磨できる環境は、あなたが学びを続けるための力になります。

苦しい瞬間も、乗り越えるべき壁もあるかもしれません。
しかし、それを越えた先には、「演技が心から楽しい」と思える自分が待っています。


―――不安と萎縮の演技とは、もうサヨナラ!―――

自分の演技に確信が持てたとき。
舞台の上でもカメラの前でも、自由に、のびのびと、喜びを持って演じられるようになります!

観客の心を揺さぶる圧倒的な演技を手にしたい!
そんなアツい想いを持ったあなた。
ぜひこの1年間、共に学びましょう!


【募集概要】

2026年度 研究生クラス「トレーニー」

応募締切:2026年2月28日(土)24:00必着
※2025年12月末までの応募で受講料4万円OFFの早割あり!

★詳細・カリキュラムはこちら
https://prayers.jp/NewFace.html

★お問い合わせ
Mail: mail-info@prayers.jp
TEL:080-7004-8293
LINE:https://lin.ee/AkPqE7T
ご質問もお気軽に!

※説明会の開催も予定しております。
公式ラインご登録いただくと、決まり次第ご案内させていただきます。


【Prayers Studioを体験したい方】

2025年10月31日(金)〜11月9日(日) 本公演『MARVIN’S ROOM』上演!
2025年度研究生からの抜擢出演もあり!
Prayers Studioが目指す“役として生きる”演技とはどんなものか?
是非その目でお確かめください。

詳細・チケットご予約はこちらから
https://prayers.jp/Drama.html


◆よくある質問:https://ameblo.jp/prayers-studio-0001honey/entry-12594305326.html

◆卒業生の声「外に出てみると、ここで学べた事がどんなに幸せで有り難いかよくわかります」
https://ameblo.jp/prayers-studio-0001honey/entry-12885471456.html

◆動画インタビュー「私が頑張れた理由」:https://youtu.be/1wCYfyMLY0c


Prayers Studio
https://prayers.jp/

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