◆◆◆あり得ない初夢だった◆◆◆ 箱根駅伝など観ながらのんびり過ごした正月昼どき。その夜は豚しゃぶ鍋と刺身、筑前 煮の御馳走に酔い気分で三鷹市身内と賀詞電話したあと寝入り。 ところがJR古賀駅東口に商業施設の会社を興そうとあたふたと、もがく夢で覚めました。 元会社90歳越の同僚からの賀状がこびりついていたのでしょう。 経営方針や採算詳細プランも無くどんどん仕入れ陳列が事が進むのに待った!をかける 場面でした。 終活態勢に入る私にあり得ない事。