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渋谷星の会 写真掲示板

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ページ 1 (1〜10)
鈴木敬信さん繋がりで^^ 引用

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くろがね at 7/29(木) 18:13:32 No.shibuyahoshinokai-20100729180614コメント 削除

鈴木敬信先生 1939年野尻抱影氏と
入れ変わる様に東日天文館を去り
海軍の水路部に勤務されます。

天測の計算等行っていた様です

なお星と宇宙とプラネタリウムの
改訂版から鈴木先生の御名前は消えます。

鈴木先生で、御馴染なのは「はじめての天体観測」
ではないでしょうか
この本は結構長く版を重ねてます。


鈴木敬信著『太陽系』続編 引用

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小川誠治(オーロラ天文台) at 7/28(水) 22:47:37 No.shibuyahoshinokai-20100728222720コメント 削除

 前回、この本のことを紹介しました。
 実は、あの土星のスケッチのことが気になって仕方なかったからです。
 
 右にあるのは、戦前のプラネタリウムあの「東日天文館」が発行した、「東日天文館ゑはがき」のうちの、カラーの1枚です。
 これが、なんとなくこの本の土星のスケッチに似ているからです。
 左下がりの土星、背景上の星たち、プラネ投影機の後方はドーム内の風景で、右側のとんがったのは国会議事堂のようです。本では、月面か土星の衛星の表面から見た土星のようです。どちらも、真ん中下がりのカーブです。
 土星ですが、本では環にカッシーニの空隙らしき「スジ」が加えられているものの、全体に似ていませんか?

 あーそれから、著者の鈴木敬信さんは東日天文館が発行した、『星と宇宙とプラネタリウム解説』という本を出版されています。
 同書の「編者のことば」の中にも、「筆者は東日天文館嘱託にして、東京科学博物館天文學部主任理学士鈴木敬信氏であります〜」と記されています。

鈴木敬信著『太陽系』 引用

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小川誠治(オーロラ天文台) at 7/28(水) 22:26:49 No.shibuyahoshinokai-20100728221210コメント 削除

 子どものころから、随分読ませてもらった鈴木敬信先生の色々な天文書。
 最近、こんなきれいな表紙の『太陽系』という著書を見つけました。
 岩崎書店、1957(昭和32)年4月20日発行、ということですから、五島プラネタリウムの開館の年と同じわけです。記憶にはないのですが、ひょっとしたら表紙くらいは見たのかもしれませんね。
 そして、表紙を開けるとこんなに美しい土星のスケッチが印刷されています。

雷さま 引用

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くろがね at 7/28(水) 00:45:38 No.shibuyahoshinokai-20100728003851コメント 削除

先日は 凄い雷雨でしたね。
雷鳴が聞こえる前に稲妻を一枚^^

なお 危険ですので、
絶対に屋外での撮影がやめましょう。
(最低でも鉄筋コンクリの建物)
また雷鳴が聞こえてる時は、屋内でも
撮影はやめましょう。
(ファインダ内の視野は狭いです)
撮影は自己責任で

最近の金星、土星です 引用

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小川誠治(オーロラ天文台) at 7/27(火) 20:02:32 No.shibuyahoshinokai-20100727193354コメント 削除

 最近、といっても7月18日(日)に写したものです。
 23日(金)に行われる、大戸子ども文化センターの観測会での「万が一」に備えて、ビデオと写真を写しておいたものです。まあ、写真はパワーポイントの説明用に使いましたが、天気に恵まれてビデオは使いませんでした。

 前置きが長くなってしまいましたが、金星は半分欠けています。土星ですが、当天文台からは西空に沈む直前で、途中から木の葉に隠されてヒュルヒュル動いています。まあこんなものでお楽しみください。

h2bロケットレンジキット 引用

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くろがね at 7/26(月) 18:45:16 No.shibuyahoshinokai-20100726184109コメント 削除

H2BロケットとHTVのレンジキット
\6300円也^^

高いか安いか・・・・

成功した大戸子ども文化センター観測会続報 引用

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小川誠治(オーロラ天文台) at 7/26(月) 08:47:30 No.shibuyahoshinokai-20100726083653コメント 削除

 この日の観測会では、子どもたちの夕食後まだ空が明るいので、「きょう見える星空」の話をしましたが、結構質問が多く、センターのスタッフの皆さんもびっくりしておられました。準備した、パワーポイントが小学校高学年向きのため、急遽なるべくやさしいお話に切り替えました。
 観測会でも、雲あいから星を見つけた目の良い子どもから「ねーねー、あそこに見える星はなんていう名前なの」とか「あの星は何座なの」とか突っ込まれました。
 「月のデコボコ見えたよ」「金星は半分なかったよ」などの感想も聞かれました。
 外から様子を見ていた男性に声をかけたところ、「参加者の家族なんです」とおっしゃて、望遠鏡で見る月に驚嘆していました。
 終わりが近づくと、子どもたちからは「もと星をみせてよー」という嬉しい声もありましたが、もうすぐ入浴、就寝の時間で、終了しました。

HinanoBeer 引用

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くろがね at 7/25(日) 18:13:17 No.shibuyahoshinokai-20100725181039コメント 削除

忘れた頃の日食御土産
HINANOビ−ルでした^^

川崎市大戸子ども文化センター観測会報告 引用

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小川誠治です at 7/24(土) 22:51:29 No.shibuyahoshinokai-20100724224813コメント 削除

 昨日行われた、川崎市大戸子ども文化センターでのキャンプ中の観測会は、小学校2年生から6年生まで約30人のお子様や保護者、スタッフが参加されました。

 はじめに小川から、「今日見える星空の話」を行ったところ、質問が続出しました。
 そのうち、西空低く金星が見えていたので、欠けている金星をみてもらい、続いて月面を見てもらい終了しました。 会員の皆様お疲れ様でした。
 (写真撮影:田代さん)

 参加者(敬称略・順不同):守屋紀孝、山内、漆畑、田代、小川


1.  武井 裕子 > 7/25 22:17
今回は体調を崩してしまい急な欠席申し訳ありませんでした。
これからもお手伝いたくさんしたいのでよろしくお願いします。

2.  小川誠治(オーロラ天文台) > 7/28 22:49
 武井様、それでは8月7日の観測会でお会いしましょう。ご活躍を祈念いたします。
GSA(その4) 引用

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コジマ at 7/19(月) 23:34:38 No.shibuyahoshinokai-20100719232248コメント 削除

カムランドも中を見ることは出来ませんが、装置のあるところの壁まで行き説明を聞きました。
その後、スーパーカミオカンデとカムランドで研究しているニュートリノについての説明がありました。
最後に、記念品と軽食のコーナーがありました。
鉱山の中に入り先端科学の研究が行われている場所を訪れ、滅多に出来ない体験ができよかったです。


1.  くろがね > 7/20 19:28
的外れな考えですが、
神岡鉱山 亜鉛鉱だったと思うので
多少は、他の宇宙線の影響が
少ないのかな^^

記念品: 使用済み 光電管とか
ニュ−トリノファ−スト検出の
プロット用紙の複写(笑)なんて
あったらいいですね。


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