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オオカラモズ 2
by 管理人 at 2020/3/22(日) 12:48:13 No.20200322123820 コメント】  削除 引用
850 x 567 x 53,048バイト
No.1
850 x 567 x 41,307バイト
No.2

うまく枝を避けたつもりが、結構写り込んでいる。
歳かなぁ・・・。見えないんだな。
トモエガモ
by 管理人 at 2020/3/22(日) 02:05:41 No.20200322015144 コメント】  削除 引用
567 x 850 x 92,782バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1

鴨は別の意味で難しい被写体ですな。

オオカラモズ
by 管理人 at 2020/3/22(日) 01:00:14 No.20200322005603 コメント】  削除 引用
850 x 567 x 104,536バイト
No.1
1967 x 1312 x 175,434バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

もう少し使えるのがあるのではと思っていましたが、
結局没ばかりでした。苦笑

もうすぐ桜ですねー。
by 管理人 at 2020/3/14(土) 13:55:34 No.20200314135013 コメント】  削除 引用
709 x 472 x 185,816バイト
No.1

明日は珍しく団体行動となり、満載の荷物を雨のなか車から出し、4人乗れるようにしています。ちゃんと撮れると良いのだけれど・・・。

横瀬の謎の電車
by 管理人 at 2020/3/8(日) 14:09:02 No.20200308140254 コメント】  削除 引用
850 x 567 x 205,206バイト
No.1

謎の電車に出会うと、ワクワクする。大井川で頭の中の蒸気機関車の数と、車庫の中の数が合わなかった時のミステリー感は忘れられない。これはトーマスイベントに絡んで、部品取り用の機関車を引き込んだためだった。
先日横瀬でのこと、シートを被った電車の中に、青いスカートが覗いているものがいて、西武に青スカートの電車なんかいない・・・。としばらく悩んだものだった。先ほどやっと解明してすっきりした。謎の電車は楽しい。
地元にいる愛すべき電車 2
by 管理人 at 2020/3/8(日) 13:25:55 No.20200308131836 コメント】  削除 引用
850 x 567 x 208,656バイト
No.1

昭和の看板特急、いいですねー。もう走行を撮ることはかなわないけれど、
かろうじて出会えたことに感謝です。
願わくば、小田急NSEだけは生きているうちにもう一度、走行を撮りたいものです。
地元にいる愛すべき電車 1
by 管理人 at 2020/3/8(日) 13:16:31 No.20200308130852 コメント】  削除 引用
850 x 567 x 103,522バイト
No.1

幼い頃から慣れ親しんだ電車。東京から埼玉に越して、それでも近くに居てくれるというのは「縁だなぁー。」と思います。時折、気が向いたときに寄って状況を見守っています。きれいに塗り替えたのに、最近はまた痛みが目立つようになりました。「本当に屋外での保存は大変なんだなぁ・・・。」と感じます。
たまらず 2
by 管理人 at 2020/3/6(金) 07:53:55 No.20200306074209 コメント】  削除 引用
850 x 567 x 204,821バイト
No.1

軌道跡は今日はたどるつもりはなかった。でも気になっていた。
そこへこんな風景が目に飛び込んできた。まさしく軌道跡?
車を戻して写真を撮り、帰ってから確認すると道一本ズレていた。
あぁ、こんな雰囲気プンプンなのに違うのか・・・。普段やっていることは、この鉄道探索なのか、農道探索なのか? 時々苦笑してしまう。
それでこの蓄積された記憶が、他人の写真での時間旅行に役立つ。まばたきするくらいのわずかな時間。写真の向こうの過去へ飛ぶことができる。
時間はわずかだが、余韻がなんとも心地よい。もしかすると人間の使っていない脳には、こんな情報を蓄積することで動き出すタイムマシンが存在するんじゃないかと想像することがある。昔狂人と呼ばれた人の中には、そういう特殊なことができる能力があって、私はその入口を探していたりするのか。このわずかな時間が、少しづつ長くなって、私は草軽や助六、井笠に頸城を自由に行き来するのだ。
あぁ、朝から何書いてんだろ。仕事行かなきゃ。
たまらず
by 管理人 at 2020/3/6(金) 07:13:14 No.20200306064944 コメント】  削除 引用
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No.1

昭和13年廃止になった武州鉄道浮谷駅が移築され残っていた。
という記事を見つけて、たまらず出かけた。
記事が古かったこともあり、もう残っていないかもと、さらに調べていくと、どうやら駅舎ではなく、駅隣にあった会社の倉庫を移築したらしいことがわかった。それでも雨の中出ていけるのだから、自分がどれほどこの手の物が好きなのかわかる。昭和13年以前の木造家屋が現代に残ることの奇跡を思うと、後悔する前に見ておきたいという思いが、体を動かす感覚。もう呼ばれている気がしてならない。
現場に着くと、それはまるで駅舎だった。雨よけの庇が、そこに佇む車両さえ想起させる。一体どのような位置関係で駅と関わっていた建物なのか、写真が残っていないものかと検索してみたが、ここの鉄道の写真は驚くほど少なく、浮谷駅の写真さえ一枚も見つからない。想像をかきたてさせるその建物は、いつ消えてもおかしくない状況で、令和の世にたたずんでいた。
「山鳩」 やっと見ました。
by 管理人 at 2020/3/1(日) 19:16:02 No.20200301191120 コメント】  削除 引用
709 x 472 x 94,695バイト
No.1

モノクロと聞いていたから、あまり期待してなかったのですが、
まさか夜の草軽が見られるとは。
他にも映画に映っているようなので、見てみたいものです。
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