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香川丸高36会掲示板

香川丸高36会
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寒桜
by kagawa at 2026/3/8(日) 19:53:15 No.20260308193210 コメント】  削除 引用
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No.1
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No.2

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No.3
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No.4


「カンザクラ(寒桜)」 1月下旬〜2月の寒い頃 一重で淡いピンク色の花をつける早咲の桜。 春の先駆けを告げる品種

の一つ。   原種ではなく オオシマサクラ(大島桜)とカンヒザクラ(寒緋桜 ヒカンサクラ(緋寒桜とも言う))の交配種とされる。      

 染井吉野より小さめで 濃いピンク色の蕾から淡いピンク色の花が咲くのが特徴。      

 名前は「寒さをものともしない桜」という意味。      また 寒桜の中には 「寒緋桜」と「山桜」の交雑種と考

えられ 寒緋桜ほど赤くない種類もある。 このように寒桜は 一品種でなく 多くのタイプがあり 花も濃淡がある。

1.  IRIE > 2026/3/8(日) 21:47:40
桜は綺麗ですね!この桜は何処に咲いていたのですか?
こちらの桜はまだ蕾程度ですよ。だって、まだ枝に雪が被さったりしているのですから。
久しぶりに、お城の桜も見てみたいですね。
季節外れの猛吹雪
by IRIE at 2026/3/8(日) 19:33:11 No.20260308192347 コメント】  削除 引用
817 x 983 x 122,011バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
708 x 844 x 118,691バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

今日は春の最中というのに、朝から猛吹雪だった。

吹雪と言っても、雪自体は水分をたっぷりと含んだ霙に近い雪だった。

だから、板が滑れなくて往生したよ。

  写真1は、吹雪の中の上流。
  写真2は、吹雪の中の下流。

2枚の写真共に、雪が降っているようには見えないだろう。雪の粒が小さいからなのだ。

写真1などは、雪が降っているかも分からないだろう。

写真2は、少し降っている雪が分かるかな。

しかしこの雪は、今年最後に雪になるのではないか。

残念ながら、スキーも殆んど終わりに近いよ。
春の様々な変化
by IRIE at 2026/3/6(金) 14:40:42 No.20260306142541 コメント】  削除 引用
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No.1
856 x 642 x 123,189バイト
No.2

春の変化がどんどんはっきりと目に付くようになった。
小生のホームゲレンデも、むき出しの地肌が多くなってきた。
  
  写真1は、土手の雪から顔を出した木の根っこ。
    写真2は、国道向かいのスキー場。

写真1の土手に見え隠れしていた木の根っこも、どんどん姿を現してきた。
その内、草や木がぼうぼうとして来るのだろう。

写真2の向かいの山もはだれ雪が目立つようになって来た。
山全体の根開きも、広範囲に目立ってる。

当方のホームゲレンデと同様に、今シーズンは今月の中頃でシーズン終わりではないか。


残雪と雪解けの景色
by IRIE at 2026/3/5(木) 10:22:39 No.20260305101303 コメント】  削除 引用
1179 x 884 x 123,089バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
761 x 570 x 120,335バイト
No.2

残雪と雪解けの春の景色をレポートする。

  写真1は、雪解けの墳墓。
  写真2は、運動公園。

写真1は以前にもレポートしたが、近くの田圃の中の墳墓で、かなり頭を出してきた。

墳墓の後ろの丘の木々にも、前回見られなかった根開きが見られるよ。

写真2の運動公園の雪も、まだまだどっさりと残っている。
当然、外周路も雪が深くて散歩どころではない。

春とは言っても、まだまだだよ!

山襞
by IRIE at 2026/3/4(水) 08:34:17 No.20260304082601 コメント】  削除 引用
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No.1
644 x 483 x 118,896バイト
No.2

例年この時期は、山襞に滝が現れるのだが、今年はそうはいかないようだ。

  写真1は、残雪の山襞。
  写真2は、雪枯れの山襞。

写真1では、僅かに残った雪が山襞に見えるが、水は流れていなかった。
一度は僅かに流れているのを見かけたが、もう流れる程の雪解がないのだろう。

写真2では、まったく雪が見られないので、滝どころではないよ。

今年は山に雪が少ないので、こうなったのだろう。

スキー場の雪も1mくらい積雪量が少ないからね。
川中の春
by IRIE at 2026/3/3(火) 08:18:43 No.20260303080807 コメント】  削除 引用
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No.1
626 x 838 x 117,405バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

川中に積もった雪も解け始めたよ。

  写真1は、川の上流。
  写真2は、川の下流。

川にどっさりと積もった湯も、川床を見ると地肌が若干見えて来ているよ。

恐らくだが、川の水の中の魚もいろいろ変化があるのだと思う。

しかし釣師はまだ全然見ていないよ。

山々の雪も解け始めて、山の景色も変わってきた。

スキーヤーとしては心残りなんだが。
春が進む
by IRIE at 2026/3/2(月) 11:08:08 No.20260302105557 コメント】  削除 引用
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No.1
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No.2

春は逆戻りすることなく、どんどん進んでいるようだ。

  写真1は、小木の根開き。
  写真2は、雪塀の木の根。

木の根開きは、大きい木はでかい根開きが、一方で小木では小さいが木の数だけ穴が開き、山全体では凄味がある。

はだれ雪の部分の面積も随分広がって来た。

写真2の、雪壁を破った木の根も、雪が解けるよりも成長が早いようだ。
はみ出ている部分が大きくなっているようなので、分かったよ。

何気ないところにも、春は確実に進むんだな!
グラウンド公園
by IRIE at 2026/3/1(日) 14:23:06 No.20260301140557 コメント】  削除 引用
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No.1
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No.2

春以降の雪がないときの毎日の散歩コースの一つであるグラウンド公園も春はまだまだだ。

  写真1は、グラウンド公園外周の杉並木の杉の雄花。
  写真2は、グラウンド公園と杉並木。

写真1の杉の雄花は、通年に渡って地面に敷き詰められている。
途絶える事が無いのが面白い。それにしても、その量は半端ではないよ。

写真2の杉並木とグラウンド公園の写真だが、写真ではグラウンド公園が杉並木と同じ高さのように映っているだろう。

実際は、グラウンド公園は杉並木よりも1m以上は低い。
従って、グラウンド公園に蓄積されている雪の総量は半端ではない量になるはずだ。

その雪の量たるや計算するのも面倒だよ!
小道の春
by IRIE at 2026/2/28(土) 09:03:21 No.20260228085407 コメント】  削除 引用
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No.2

春以降に投稿する花の大部分は、直ぐ近くの小道の花だ。その小道にも春がやって来た。

  写真1は、除雪された小道の入り口付近。
  写真2は、小道の奥の斜面。

つい先日までは除雪されていなかった小道が、やっと除雪された。

まあ、この町では除雪しなければいけない道が数多くあるのだ。

その除雪量も半端だはないから、この小道にも除雪の順番がなかなか回ってこないのだろう。

この小道よりも更に細い小道はまだ雪がどっさりと積もっているのだから。

小生は、春はゆっくりでいいと思うのだが。
滝雲
by IRIE at 2026/2/27(金) 17:10:22 No.20260227165944 コメント】  削除 引用
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No.2

久しぶりに滝雲が現れた。

  写真1は、谷川岳方面の滝雲。
  写真2は、苗場方面の滝雲。

滝雲は雲海が山を越えようとして上空の気圧に抑えられながら、やっとこ越えて来るときの雲だ。
雲の上端が真っ平なのが、特徴だ。

越えて来た雲が山から落ちるように落下する様が、滝のように見えるので命名された。

余談だが、山頂で出会った夫婦に日本人ですかと確認して、「あれは滝雲です!」と説明した。
余計な事だったかな。
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