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香川丸高36会掲示板

香川丸高36会
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朝日を受けて
by IRIE at 2026/1/14(水) 10:34:09 No.20260114102321 コメント】  削除 引用
783 x 587 x 119,288バイト
No.1
752 x 564 x 105,121バイト
No.2

今日は晴天なので、朝一からゲレンデに出た。

  写真1は、朝日だ!
  写真2は、誰も滑っていないゲレンデ。

朝日と言っても、写真1のように太陽は霞の中だ。
それでも、超気持ちがいいよ!

写真2のように朝一のゲレンデは空いていて、と言うか無人のゲレンデみたいで、また超気持ちがいいのだ。

今年は新しい板に変えた。トップレベル用で最初はてこずったが、このところ乗りこなしている。
去年より上達してると言われたのが嬉しかった!
雪の街
by IRIE at 2026/1/13(火) 19:42:11 No.20260113192903 コメント】  削除 引用
661 x 881 x 123,353バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
645 x 860 x 115,232バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

雪国の町並みは、諸兄は映画等でしか知らないと思うが、若干今日紹介する。

  写真1は、町の図書館前の道路。
  写真2は、雁木通り。

高速道路や県道などの大木な道路い積った雪は川に捨てるのだが、町並みの雪は町内で頑張るのだ。

写真1のように、町内のちょっとした空間に雪を捨てたり、町内の細い小川に投げ込むかなのだ。

町内の道路沿いには自動車が横付けできない程、至る所で雪が積まれているよ。

写真2のように、歩道の上には雁木という屋根がつけられている。これが雁木通りという奴だ。

但し、家の屋根雪だけでなく雁木の屋根雪も地元で下ろしているから、大変そうだよ。
久しぶりの大雪の後
by IRIE at 2026/1/12(月) 19:35:00 No.20260112191618 コメント】  削除 引用
1005 x 753 x 120,882バイト
No.1
768 x 576 x 120,406バイト
No.2

久しぶりの大雪が降った。

  写真1は、町内の最高峰の雪山。
  写真2は、朝1番のゲレンデ。

写真1の中で先端がとんがっているのは町内の高い山の一つだ。
1598mの高さがあり上越のマッターホルンとか、東洋のマッターホルンと呼ばれている山だ。
麓には巨大な堰止湖があり、そこの花についても以前レポートしたことがある。

写真2のゲレンデは、小生のホームゲレンデで上級者向けなので外人も少なく、遊べる小生のベースだ。

このスキー場も経費節減で、このゲレンデは土日だけの開設になってしまった。
インバウンドの下手なスキーヤーも多くなってしまったが、これも時代なんだと諦めている。
町境の山並
by IRIE at 2026/1/11(日) 18:30:42 No.20260111181817 コメント】  削除 引用
908 x 681 x 116,555バイト
No.1
865 x 648 x 123,788バイト
No.2

町境、県境には山が必ずある。

  写真1は、隣町の雪山。
  写真2は、隣県の雪山。

まだ完全とは言えないが、かなり雪が積もってきた。
今週はずっと雪なので、近在のスキー場は完全にオープンしたよ。

写真1の雪山の麓に出る山道が、手前の山の裏側に存在しする。
気分転換で、国道を通らずにその裏道を通って隣町に出かけることもある。完全な田舎道だけどね。

写真2の雪山の下には隣県に抜ける高速道路が通っている。
この辺はちょっと隣町に行くにも、トンネルを通って行くのだ。
大雪の後
by IRIE at 2026/1/10(土) 18:50:09 No.20260110183907 コメント】  削除 引用
695 x 926 x 120,320バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
877 x 657 x 123,490バイト
No.2

昨日までの大雪で状況は一変した。

  写真1は、近所の民宿の雪かき。
  写真2は、今朝の近隣の山並。

写真1の民家は細々と民宿をしている関係で、自分とこで自前の機械で除雪をしている。
屋根は最新式なので雪が勝手に滑り落ちて来るのだが、地上の雪は自動という訳にはいかない。

ちょっと小型の除雪機で、雪をすくっては川に捨てているのだ。
因みに操作している人は、かなりの年配の老人だ。

写真2のように、山並の頂上も雪に完全に覆われて、真っ白になっている。
木は完全に雪の埋まってしまったので、真っ白くなっているのだ。

今晩から明日のかけてまた雪の予報だから、白さが一段と濃くなるに違いない。
除雪作業
by IRIE at 2026/1/9(金) 19:26:52 No.20260109190926 コメント】  削除 引用
1319 x 1058 x 119,447バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
1466 x 1199 x 119,358バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

雪国の除雪作業は、半端なものじゃないよ。

  写真1は、除雪作業車。
  写真2は、除雪作業。

除雪作業車は、ちょっと見には写真1のように戦車のようにごついのだ。
そのせいもあり、春から夏や秋にかけての道路修理は毎年だよ。
隣の町に行くのに必ずどこかで道路工事をしているよ。

除雪は何処かの空き地に積み上げるか、写真2のように、小川に雪を吹き飛ばすのだ。
積み上げた場合は、解けるのは春まで待たなければならないからね。

とにかく、川に運ぶのが一番手っ取り早いのさ。
町内のもっと大きな川では、町中の雪を蓄える雪捨場を川の中に何カ所も用意しているよ。

駅界隈
by IRIE at 2026/1/7(水) 20:37:43 No.20260107202254 コメント】  削除 引用
584 x 734 x 121,069バイト
No.1
617 x 462 x 122,122バイト
No.2

この時期は、駅の界隈も賑わっている。

  写真1は、つり雛。
  写真2は、足湯。

駅の奥には、写真1の人間の背丈程のでっかいつり雛があるのだ。
日本人だけでなく外人もこのつり雛をバックによく写真を撮っている。

拡大して見てくれ。色とりどりの雛が分かるはずだ。

駅の外だが駅の敷地の中に写真2の広い足湯がある。
雪の中でも髭面の外人が足を漬けてるのが、見てて面白い。
  
笑いながら盛んに何か喋っているよ。外人にとっても、足湯が面白いに違いないね。

日本人よりも外人の方が多いときもあるのが、また面白い!

1.  インテリフリーター > 2026/1/8(木) 02:20:57
相当雪が降ってるね
雲2態
by IRIE at 2026/1/6(火) 11:45:06 No.20260106113558 コメント】  削除 引用
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No.1
877 x 657 x 126,483バイト
No.2

山間部は雲もまた面白い。

  写真1は、滝雲。
  写真2は、傘雲。

写真1の滝雲は、隣の県から投げれ込む雲が上空の低気圧に抑え込まれて、やっとこさ山を越えてこちらに流れ込むときの雲だ。
幅の広い滝のような雲で、山を乗り越えると水流のように流れ込んでくるのだ。

写真2の傘雲は久しぶりに見たが、でかかった。

この雲が見れるのも約2時間から3時間余りだから、運が良かったのだろう。
ロウバイ(臘梅)
by kagawa at 2026/1/5(月) 19:19:43 No.20260105191454 コメント】  削除 引用
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No.1
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No.2

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No.3
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No.4


ロウバイ(臘梅 英名 winter sweet) ロウバイ科ロウバイ属の落葉低木。中国原産、渡来は、江戸時代。 

1〜2月の寒い時期に柔らかかい黄色の花を咲かせる。香りが良く臘のような半透明の質感が魅力。 

 雪中四友(せきちゅうしゅう、臘梅・玉梅(白い梅の花)・茶梅(山茶花)・水仙)と呼ばれる雪の中で咲く四つの花の一つ。  

 名前の由来は諸説あり。中国名「臘梅(ラーメイ)」を日本語読みした。  花の質感が臘でコーティングしたようで蜜臘(み

つろう)を連想させるから。  開花時期が「臘月(ろうげつ)」と呼ばれる陰暦12月の頃で、梅と同じ時期に、同じように香り

良い花を咲かせることにちなみに、「梅」が名前についた。但し、梅はバラ科サクラ属で、全く異なる植物。        

三品種がある。     ・素心臘梅(ソシンロウバイ): 臘梅の定番品種、全体が黄色で、他の品種より香りが強い。  

・満月臘梅(マンゲツロウバイ):他の品種より花が大きめで花弁が丸目。早咲きで花色が濃い。素心臘梅の変種。   和臘梅

(ワロウバイ): 臘梅の基本種で、花の中心が暗い赤紫色で花弁は細め。      花言葉‥「慈愛」‥寒い冬、臘梅の花が

心に優しく寄り添ってくれるような花であることから。
新雪
by IRIE at 2026/1/4(日) 21:37:45 No.20260104212507 コメント】  削除 引用
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No.1
618 x 824 x 114,455バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

何時もの川の景色だが、大雪が降って若干変わってきた。

  写真1は、川の上流。
  写真2は、川の下流。

諸兄は毎度の川の写真と思うだろうが、実はこの冬一番の雪が正月明けに降ったのだ。
これらの写真を見たら雪がいっぱいだと思うだろうが、これでもスキー場としては雪が不足しているのだ。

何と言っても、雪の厚みは1mは必要なのだから。
現在は、たったの60cmなのだ。

だからまだ全山オープンとは言えないのだ。
明日からやっと最後の第1ゲレンデがオープンになり、これでやっと全山滑走可能となる予定だ。

小生の今シーズン100日滑走の計画も大きく後退することになりそうだ。
残念だが、今年は80日滑走を目指すよ!


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