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香川丸高36会掲示板

香川丸高36会
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雪かき
by IRIE at 2026/1/31(土) 10:27:47 No.20260131102039 コメント】  削除 引用
1309 x 1386 x 118,460バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
1394 x 1468 x 121,079バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

大雪だと、雪の処理が民家にとっても大変だ。

  写真1は、軒下の雪かき。
  写真2は、川へ雪の放流。

写真1のように、隣家の雪かきは小型のブルを使っての雪かきだ。

運転しているのは、この家のお爺さんだ。と言っても小生と同じくらいの方だ。

大きな二階建てのかっては民宿をしていたお家なので、雪かきも大変なのだろう。

写真2のように、雪は直ぐそばを流れている小川に放流するのだ。

小さくても川の威力は大したもんだよ。
大雪
by IRIE at 2026/1/30(金) 15:21:00 No.20260130150324 コメント】  削除 引用
1393 x 996 x 115,366バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
1062 x 796 x 122,394バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

大雪だったが、若いボーダーはがんばっていた。

  写真1は、へたったボーダー。
  写真2は、雪で隠れそうな歩道。

ボーダーも大半は初心者ボーダーだから、写真1のように、直ぐへたっているよ。
しかし彼らのファイトは見習わなくっちゃね!

大雪のせいで、写真2の川沿いの歩道も見え隠れする程だ。電柱が一本立っているだろ。
この道は、通学路でもあるんだぜ。

本当に生活するのも大変なくらいの大雪なのだ。
一方で、小生なんかのスキー馬鹿は、雪がまだ少ないと文句を言っているのだから




雪明け
by IRIE at 2026/1/28(水) 09:12:50 No.20260128085247 コメント】  削除 引用
951 x 713 x 121,265バイト
No.1
808 x 606 x 116,122バイト
No.2

昨日は久しぶりに遠くまで鮮明に眺望が開けた。
諸兄は何時も同じ天気だというかも知れないが、山の白さ、雪の厚さ、雪の広がりが違うのだ。
昨日は久しぶりの、一日だけの雪明けだった。

  写真1は、雪明けの谷川岳系。
  写真2は、雪明けの平標山系。

写真1は、奥の白い山が谷川岳系だと思う。
どうだ、山の白さが違うだろう。

写真2のこんもりした体形が平標山だと思う。
但し、小生は山オンチだから間違っているかも知れないよ。

どちらにしても、小生はこの山達が大好きだ。
雪事情
by IRIE at 2026/1/27(火) 15:55:57 No.20260127154403 コメント】  削除 引用
1016 x 723 x 117,906バイト
No.1
666 x 499 x 120,370バイト
No.2

とにかく雪が凄かった。

  写真1は、コンビニ前の駐車場。
  写真2は、駅の足湯。

JPCZとかいう気象の関係で、とにかくこの2,3日の雪は凄かった。

写真1のように、コンビニ前の自動車は一晩止めていたのだろうか、屋根の雪が半端ではない。
ワイパーなど折れてしまうのではないかと思うが、どうなのだろう。

写真2の駅の足湯には、外人、特に韓国人がいっぱいいた。
韓国にも温泉はあるとは思うが、面白いのだろうな。
雪の結晶
by IRIE at 2026/1/26(月) 17:58:37 No.20260126174819 コメント】  削除 引用
1767 x 1366 x 119,442バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
1836 x 1436 x 119,386バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

けさ窓ガラスの付け根を見ていたら、感動した。

  写真1は、雪の結晶1。
  写真2も、雪の結晶2。

2枚の写真とも、窓枠の下の部分に積もっていた雪だ。
だが、よく見てみると雪の結晶がそのままになっているではないか。

是非、アップして見てくれ!先っぽが枝状になっているのが分かるよ。

きっとこれは雪の結晶の一部が寒さのせいなどでそのまま残っているのに違いない。

今日は朝からいい物を、お天道様に見せて貰ったよ!
大雪だ
by IRIE at 2026/1/25(日) 07:50:55 No.20260125073835 コメント】  削除 引用
561 x 748 x 114,650バイト
No.1
854 x 1138 x 111,843バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

今シーズン最大の大雪だ。特に日本海側は大変だ。

  写真1は、木々に積もった雪。
  写真2は、大雪のゲレンデ。

写真1は、マンション横の小道沿いの木々に積もった雪だ。
小道が通れないのはもとより、この大雪で枝が折れそうな木々だ。いや、少し枝が終えてるかもしれないよ。

写真2のゲレンデはどうだ!
リフトは動き出してスキー場開きしたが、人は乗っていない!

最近は台湾の観光客が多くて、70%は彼等だ。
しかも彼らはスノーボードばかりで、しかも大半が初心者だ。

彼等にも頑張ってもらわないと、スキー場がつぶれるからな!
遥かな山々
by IRIE at 2026/1/24(土) 12:17:51 No.20260124120832 コメント】  削除 引用
1161 x 785 x 117,906バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
1156 x 736 x 120,918バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

昨日は久々の、しかし束の間の晴れ間だった。
それで、近隣の雪山をレポートする。

  写真1は、国道向かいの山並。
  写真2は、県境界の山並。

久々の大雪警報が出た後だが、これでもまだまだ雪が例年よりも少ない。

それは山肌を見ると一目瞭然だ。例年なら、山肌は真っ白いはずなのだよ。

それでも雪山には間違いない!

by kagawa at 2026/1/24(土) 11:32:52 No.20260124112843 コメント】  削除 引用
1108 x 1477 x 172,410バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
1108 x 1477 x 119,272バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

1108 x 1477 x 100,905バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.3
1108 x 1477 x 188,527バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.4

1108 x 1477 x 116,532バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.5
1108 x 1477 x 112,487バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.6


予報どおり寒くなりました。 この寒さの中梅の花が凛として咲いていました。

「ウメ」(梅 英名 Japanese apricot)  バラ科サクラ属の中国原産の落葉小高木。 1〜3月に、紅や白の花を咲かせる。

  日本伝来は、諸説ある。・弥生時代(BC3-AD3)に、朝鮮半島経由で伝来。 ・遣唐使が持ち帰った。 ・奈良時代に薬木

としてもたらされた。  花見の習慣は、奈良時代に形成され、対象は梅の花(中国から伝来)だった。平安時代、嵯峨天皇

のころから、花見の花は、桜(日本の在来線)に変化している。      和名ウメの語源も諸説ある。・

中国語の梅(マイ ムイ メイ)を、日本的に発音して「ウメ」とした。 ・韓国語の「マイ」が転訛 ・漢方薬の烏梅(ウメイ)が転訛。   

花言葉 梅全体の花言葉は「上品」「高潔」「忍耐」「忠実」。 上品・高潔は 梅の花の最盛期が、寒さ厳しい時期のた

め、凛と咲きほこる姿から。 忍耐・忠実は、菅原道真 に由来。      紅白の花色で、花言葉は異なる。 紅梅…

「あでやかさ」(紅色の美しく、華やかな姿から)  白梅…「気品」(紅花に比べ、凛とした姿から)。      大宰府

長官の大伴旅人の邸宅の宴で、梅が詠まれた歌。この歌が「令和」の出典となっている。「初春の令月(れいげつ)にして 

気淑(きよ)く風和(やわらき) 梅は鏡(きょうぜん)の粉(こ)を披(ひら)き 蘭ははい後の香を薫(かお)らす」 この「令

月」と「風和」から「令和」とした。          飛梅伝説の歌 「東風(こち)ふかば にほひおこせよ 梅の花 

わ主(あるじ)なしとて 春な忘れそ」(菅原道真
雪深き川
by IRIE at 2026/1/23(金) 09:39:53 No.20260123091818 コメント】  削除 引用
839 x 961 x 119,586バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
630 x 840 x 121,470バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

川に積もった雪もどんどん深くなった。

  写真1は、上流。
  写真2は、下流。

写真を見れば、幅の広い川があたかも小川のように見えるではないか。

この川の中瀬に降りたことがあるが、春や夏や秋は本当に公園みたいなんだよ!

この川の中瀬にベンチを置いてくれと県にお願いに行った事がある。
洪水の時などに障害になるから、構造物はおけないとダメ出しを食らった。

写真1や2に写っている山の中に、白っぽい下りのライン部分が見えるが、それはスキー場だ。

また、川沿いの黒っぽい木は全て桜並木で、春にはきれいな桜が川沿いに咲くのだよ。
雪原
by IRIE at 2026/1/22(木) 08:38:34 No.20260122082702 コメント】  削除 引用
854 x 609 x 117,371バイト
No.1
1061 x 806 x 121,251バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

雪原は広い!
雪原の雪を生産するとどれくらいの費用が掛かるのだろう、何て考えちゃった。

  写真1は、ヒマラヤ杉の外側の桜並木。
  写真2は、広大な雪原。

ヒマラヤ杉は常緑樹なので識別しやすいのだが、一方で桜並木は枯れ枝ばかりなので、写真1でも分かりにくい。
識別出来た諸兄には頭が下がる。小生はいつも見てるから分かるが。

写真2の雪の量は、半端じゃないね!
写真の左端に見える小さい建物は、散歩途中の休憩できる場所だ。

それにしても、今日もまた大雪警報が出てるよ!
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