今日のアクセス数今日のアクセス数

香川丸高36会掲示板

香川丸高36会
この掲示板は香川丸高36会の会員相互の掲示板です。
丸高36会の方はお気軽に投稿ください。

住所・電話番号・メールアドレス等の掲載は事故防止のためお控えください。
管理者までメールを頂ければ幹事までご連絡致します。
2019・20・21・22(?)年度の幹事は伊藤(久)・池内(久)・藤田(千)・林(紘)・香川(孝)の5氏です。
当面この掲示板の管理は森崎が行います。
丸高36会に関係のない投稿・趣旨に反する投稿は削除することがあります。
※写真はクリックすると拡大して見ることが出来ます。

ページ 1 (1〜10)ホームページへ戻る

シュプール
by IRIE at 2023/1/31(火) 15:32:19 No.20230131150901 コメント】  削除 引用
728 x 1124 x 282,971バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1

私事だが、嬉しさのあまり投稿させてくれ。写真は、昨日は晴天だったので朝の8時から滑って、朝一番の滑走跡をリフトから写したのものだ。2本のレールのようなシュプールが2セット描けるようになった。嬉しい!!
60歳から吹雪の日を除き毎日スキースクールに通い、62歳でSAJ2級、64歳で1級をとった。それ以前は天狗になっていて、自己流スキーで何回もスキー検定に落ちた。スキー技術は毎年研究され、それに合わせて板も改良されている。今のスキー技術はラジオ体操やべリ−ダンス、ヨガのようなもので、無理な関節運動はしない。膝関節ではなく、股関節を中心に使う。膝中心のかってのスキーヤーは正座できなくなっていたが、今は違って、身体が柔らかくなり、姿勢もよくなる。
まずは85歳までは頑張ってスキーをする覚悟だ。


久しぶりの豪雪
by IRIE at 2023/1/28(土) 18:17:07 No.20230128180345 コメント】  削除 引用
1184 x 995 x 237,285バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
1077 x 893 x 207,768バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

数年ぶりの豪雪で、写真1のように、マンションの玄関に巨大な氷柱が垂れ下がった。少々たたいても折れない固い氷柱だ。サスペンスドラマで氷柱が凶器になるのも分かる。写真2はその反対の面で、防雪板を冬の間だけ設置しているのだが、雪が凍りついて出来た模様がきれいだ。
今日は降っている雪のせいで雪面が見づらくて風も強く、初心者の児童もいっぱい来ていたので、早々に
ゲレンデを引き上げた。

楽しいひと時
by fujita at 2023/1/26(木) 14:43:06 No.20230126143812 コメント】  削除 引用
600 x 338 x 34,436バイト
No.1
600 x 338 x 28,846バイト
No.2

720 x 1000 x 119,985バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.3


朝から、映像を見ながら、体操。後、津田の松原地方でのロケーション、「裸の大将」を鑑賞。楽しい時間を過ごせました。

世話人が炊き込みご飯を作ってお土産にしてくれました。

1.  IRIE > 2023/1/27(金) 19:47:13
体操は絶対に健康の中心です。筋肉を柔らかくする、血行を良くする、体内温度を上げる、等々。僕はスキー一回の滑り毎に全身体操をしていますが、友人は考え不思議そうに見ています。周りにもそういう人も全くいません。しかし、全ては自己管理に始まるんですよ!ついでに、食事も頑張ってください。食べ過ぎはいけません。アルコールもゼロにしましょう。
侘助
by kagawa at 2023/1/23(月) 12:32:39 No.20230123122041 コメント】  削除 引用
1000 x 667 x 91,111バイト
No.1
1000 x 667 x 82,717バイト
No.2

1000 x 667 x 105,381バイト
No.3
1000 x 667 x 108,332バイト
No.4


寒波の南下で、気温も下がり、冷たい☂️と曇り空。文字どおり「大寒」です。   寒さの中で、庭の侘助と山茶花の花が咲いていました。

「ワビスケ(侘助)」(別名 ワビスケツバキ(侘助椿)、トウツバキ(唐椿))。 ツバキ科ツバキ属の常緑樹。 

 侘助は学名Camellia wabisukeで一般に呼ばれる椿(藪椿)のCamellia japonicaとは、区別されることもある。  

通常、「小輪(中小輪)」「花弁数の少ないラッパ咲きか筒咲き」「雄しべが開かないか先細」の特徴を持つものは侘助とされる。  

基本的に薄赤色の花を咲かせるが、白侘助など改良品種もある。    その名前は、安土桃山時代、茶道隆盛の時期に生まれたと察せられる。      

千利休に仕えた庭師の侘助に因むとか秀吉の朝鮮出兵時に侘助と言う人が持ち帰ったとか茶人の笠原侘助に因んだと諸説ある。   

古今を問わず茶室の花として椿は多く使われている。茶碗のモチーフとしても椿ではなく、敢えて「侘助」として

いるのもあり、茶人の拘りが垣間見える。     一方、安土桃山時代以前の古典文学には、侘助は当然出てこ

ない。 近代になると俳句の季語としてよく読み込まれている。      「侘助や 障子の内の 話し声  


高浜虚子」は有名。     花言葉‥「控え目」‥開花しても「筒咲き」と呼ばれ半開状態の下向きの花姿から。 

「静かな趣」‥椿(藪椿)と違い楚々として小ぶりで可愛らしい花姿から。

サザンカ(山茶花 別名 姫椿 学名 Camellia sassanqua)    ツバキ科ツバキ属の常緑広葉小高木。 日本の

固有種(日本のみに分布自生するもの。外来種である帰化植物の逆の存在)で、椿やお茶の木の仲間。九州・四国な

ど暖かな山林に自生していた野生種が品種改良され、各地に植栽された。成長が穏やかで日陰でも育ち排気ガスに

も強く、生垣や公園等に植えられ、冬に咲く花として親しまれている。      童謡「たき火」(さざんかさ

ざんか咲いた道、たきびだたきびだ落ち葉たき)や歌謡曲の歌詞にも読み込まれている。   花は一重・八重・

丁子咲きなどがあり、清楚な趣をかもしながらも華やか。  花色は原種に近い白の他に赤やピンクの濃淡、ボカ

シ等がある。葉は厚めで、艶やかな濃緑色。先が尖った長い楕円形で、縁にギザギザがある。       山茶

花と椿の見分け方。  花弁の付け根が合着するのが椿で、していないのが山茶花。その為、咲き終わると、椿

は、花の形のまま落ち、山茶花は花弁が分れて落ちる。 品種にもよるが、山茶花は晩秋から咲き、椿は1,2月頃

から咲き始める傾向がある。  漢字表記の「山茶花」は中国語でツバキ類一般を指す山茶に由来。サザンカの名

は山茶花の本来の読みである「サンサカ」が訛ったといわれる。もとは「サンサカ」と言ったが、音位転換した現在の読みが定着。   

 山茶花全体の花言葉‥「困難に打ち勝つ」「ひたむき」「理想の恋」‥寒さに負けず咲かせる花に由来。   

花色により花言葉が異なる。     赤色‥「謙譲」「あさかなたが最も美しい」‥目立つ色ながら控えめでど

こか寂しげな花姿に因む。     白色‥ 冬風に吹かれても愛らしく咲く花の姿から「愛嬌」、冷たい雪のよ

うな真っ白い花色から「愛を退ける」。 



1.  kuramoto > 2023/1/23(月) 12:36:13
侘助の名前の起こりを理解しました。有難う。我が家の、侘助はまだ蕾です。

山茶花は、今年は何処の家も豪華に咲いていますね!花の少ない時期に、彩りを添えてくれますね!
狼煙のような雲
by IRIE at 2023/1/21(土) 22:47:32 No.20230121224131 コメント】  削除 引用
1132 x 1132 x 393,977バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1

先日の快晴の日、ゲレンデから狼煙のような雲を見た。狼煙のような雲は地震の前兆だという話もあるが、今のところは大丈夫だ。しかしその内に、かも知れない。
まだまだ雪が1mそこそこしかなくで、圧雪車も苦労しているようだ。圧雪車は雪を掘り起こすから、雪の厚みが必要らしい。
木瓜
by kagawa at 2023/1/16(月) 21:53:10 No.20230116214439 コメント】  削除 引用
600 x 800 x 81,804バイト
No.1
600 x 800 x 79,533バイト
No.2

600 x 800 x 80,535バイト
No.3
500 x 667 x 57,629バイト
No.4


庭木の剪定中、小寒の寒さの中で「更紗木瓜(サラサボケ)」(紅白の花が咲き分ける)が健気に咲いていました。

「ボケ(木瓜)」   バラ科ボケ属の落葉広葉低木。中国原産で、平安時代に日本に渡来。

 庭木や生け花に使われる花木。 ボケの血筋は複雑で、江戸時代に、中国のカラボケ、日本に古くからあるクサ

ボケ、チョウセンボケ等を利用し、品種改良が行われ、多くの園芸品種が生まれた。 

 紅花品種は「ヒボケ(緋木瓜)、カンボケ(寒木瓜)」、白花品種は「シロボケ(白木瓜)」、紅白入り混じるものは

「更紗木瓜」と大別する。木や花の小型のものは「長寿梅」と呼ばれる。  早春〜春に5弁花を咲かせる。

秋に結実する実は、瓜に似ており、木になる瓜「木瓜(もけ、もっか、もくか)」と呼ばれたものが「ボケ」に転訛とも言われる。  

「本草和名(918年)」には、果実の漢名を「木瓜(もくか)」、和名を「毛介(もけ)」として登場する。

実は直径3p位で、黄色く熟し、カリンと同じく良い香りを放ち、果実酒やジャムに加工される。

実は生薬にもなり、疲労回復、咳き止め、強壮に効果。     花言葉‥「先駆者」「指導者」「妖精の輝き」

1.  kuramoto > 2023/1/16(月) 21:54:54
花の少ない時期に、綺麗な花を咲かせますね!素晴らしい。実が食用になるとは知りませんでした。

花の少ない、殺風景な時期に綺麗な花をつけ、我々の目を楽しませてくれる良い花なのに。なまえがボケとは、ちょっと可哀想。??。
2.  kagawa > 2023/1/16(月) 21:56:50
「更紗木瓜」は、紅白の花が咲き分けるもの。   赤い花の木瓜は、「緋木瓜」又は、「寒木瓜」。   

花色でみと言う分類がされています。
水仙
by kagawa at 2023/1/14(土) 08:09:53 No.20230114080316 コメント】  削除 引用
1108 x 1477 x 157,477バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
1108 x 1477 x 113,468バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

1108 x 1477 x 130,369バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.3
1108 x 1477 x 106,241バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.4


東京は1ヶ月近く☂️がないようです。 午後、讃岐に☂️をもたらした雨雲がやがて、東日本に流れていくことでしょう。 

今日のgalleryは、身近によく見られる「日本水仙」の画像です、

「スイセン(水仙)」   ヒガンバナ科スイセン属の多年草(球根植物)。 

 原産地は、ヨーロッパ地中海沿岸〜北アフリカ。 花色は白や黄色。花の直径が1p足らずから5pを超えるものまである。
 花の特徴は、外側の花弁である花被片と内側の突き出したクチバシのような副花冠で構成されている。副花冠は、雄しべ

が変形したものなので厳密には花弁ではない。   花色は白と黄色以外にピンクや緑、オレンジなど色とりどり。  

水仙の園芸品種は数万品種あり豊富。 品種により、一茎一花もあれば、日本水仙のような房咲き種もある。最近は、毎

年、八重咲き等、新品種が登場。   花期は、11〜4月頃(品種による)、中には、秋に咲くものもある。                      

学名(Narcissus)の由来‥ギリシャ神話に登場する青年ナルキッソスの名前とする説やギリシャ語の「ナルコ(麻痺)」と

言う言葉説がある。      漢名の由来‥中国の古典にある「仙人は、天にあるものは天仙、地にあるものは地仙、

水にあるものは水仙」と言う詩に因む。 中国から、室町時代に伝来し、漢名がそのまま和名となり、「スイセン」と音読みした。       

 スイセンの葉をニラと間違え摂取して中毒になったニュース報道がたまにある。    

 水仙には、リコリン、タセチン、アルカロイド等の毒があり、悪心、嘔吐、発汗、頭痛、昏睡状態、低体温症等の中毒

症状が出る。食後30分以内に発症。   葉はニラやノビル、球根は玉葱に似ているので、畑の近くに植栽すると危険。   

花言葉‥「自己愛」「神秘」。     画像は、身近に見られる「日本水仙」。房咲きの一種で一本の茎に数個の花を

咲かせる。 草丈30〜40p、花直径は3〜4p。 花被片は白、副花冠は黄色。   

1.  IRIE > 2023/1/14(土) 17:06:15
花言葉が「自己愛」と言うのは面白いですね。こちらの散歩道沿いには咲いていないと思いますが、機会があれば地元の友達にも聞いてみます。
実質のスキー場開き
by IRIE at 2023/1/8(日) 10:50:05 No.20230108103837 コメント】  削除 引用
426 x 426 x 79,340バイト
No.1
470 x 470 x 80,550バイト
No.2

この3,4日雪が降り続いてスキー場のどの部分も草が隠れ、圧雪車が深く雪を掻き分けることが出来るようになり、雪面の平面度が増した。正月明けにやっとだ。
写真1のように、遠くの峰々も深く雪をかぶり、先端が鋭くなった。
写真2は、80歳を迎える我が雄姿だ。日ごろから、お酒はお祝い事の際に盃に1杯か2杯で普段は0だ。食事は腹七分にして、楽しくスキーをするために、精進している。今年は俳句にも磨きをかけ、もっと文章力を付けたいと考えている。
ミニ盆栽
by kagawa at 2023/1/6(金) 11:26:02 No.20230106111127 コメント】  削除 引用
1108 x 1477 x 118,237バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
1108 x 1477 x 71,809バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

1108 x 1477 x 84,752バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.3
1108 x 1477 x 75,284バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.4


寒い日々が続き、☂️もなく、空気が乾燥しています。
    
 讃岐では、コロナ感染者数が過去最高人数を記録しました。 インフルエンザも増えています。 

感染予防抜かりなく努めましょう。今日は、「小寒」で寒に入りました。 庭に「蝋梅」の花が健気に咲いていました。

ロウバイ(臘梅 英名 winter sweet) ロウバイ科ロウバイ属の落葉低木。中国原産、渡来は、江戸時代。 

 1〜2月の寒い時期に柔らかい黄色の花を咲かせる。香りが良く臘のような半透明の質感が魅力。 

 雪中四友(せきちゅうしゅう、臘梅・玉梅(白梅の花)・茶梅(山茶花)・水仙)と呼ばれる雪の中で咲く四つの花の一つ。   

名前の由来は諸説あり。中国名「臘梅(ラーメイ)」を日本語読みした。 

 花の質感が臘でコーティングしたようで蜜臘(みつろう)を連想させるから。開花時期が「臘月(ろうげつ)」と呼ばれる

大陰暦12月の頃で、梅と同じ時期に、同じように香り良い花を咲かせることにちなみに、「梅」が名前についた。

但し、梅はバラ科サクラ属で、全く異なる植物。   ロウバイには三品種がある。 

・素心臘梅(ソシンロウバイ): 臘梅の定番品種、全体が黄色で、他の品種に比べて香が強い。               

・満月臘梅(マンゲツロウバイ):他の品種より花が大きめで花弁が丸目。早咲きで花色が濃い。素心臘梅の変種。

・和臘梅(ワロウバイ): 臘梅の基本種で、花の中心が暗い赤紫色で花弁は細め。

  花言葉‥「慈愛」‥寒い冬、臘梅の花が心に優しく寄り添ってくれるような 花であることから。

1.  IRIE > 2023/1/6(金) 19:01:14
蝋梅の花言葉「慈愛」がいいですね。今年もいろいろな花や花言葉を教えてください。
謹賀新年
by fujita at 2023/1/3(火) 18:16:13 No.20230103181145 コメント】  削除 引用
388 x 571 x 30,681バイト
No.1

今年もよろしくお願いします。

楽しい投稿、楽しませていただいております。

1.  IRIE > 2023/1/4(水) 10:16:04
fujita氏もご苦労様です。僕の通信文は長過ぎるようなので、少し短めに報告するように心がけます。今年も宜しくお願いします。こちらでは、いよいよ山雪が本格的になってきました。
ホームページへ 全 300 件 [ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 ]

団体 | 管理者へメール | お知らせ | 一括削除
携帯から使う方法 | ヘルプ | 利用規約 | 違反報告 | 管理パネル



- 無料レンタル掲示板 -