当レンタル掲示板サービスは2026年3月31日に終了します。詳しくはホームページ・新着情報をご覧ください。
今日のアクセス数

香川丸高36会掲示板

香川丸高36会
この掲示板は香川丸高36会の会員相互の掲示板です。
丸高36会の方はお気軽に投稿ください。

住所・電話番号・メールアドレス等の掲載は事故防止のためお控えください。
管理者までメールを頂ければ幹事までご連絡致します。
2019・20・21・22(?)年度の幹事は伊藤(久)・池内(久)・藤田(千)・林(紘)・香川(孝)の5氏です。
当面この掲示板の管理は森崎が行います。
丸高36会に関係のない投稿・趣旨に反する投稿は削除することがあります。
※写真はクリックすると拡大して見ることが出来ます。

ページ 1 (1〜10)ホームページへ戻る

讃岐寒桜
by kagawa at 2026/2/16(月) 14:28:25 No.20260216142606 コメント】  削除 引用
500 x 324 x 44,870バイト
No.1
500 x 375 x 61,643バイト
No.2

500 x 667 x 55,863バイト
No.3
500 x 667 x 56,439バイト
No.4


一足早い春のお届け。   

 丸亀市綾歌町栗熊の福成寺の横の池に植えられ早咲の讃岐寒桜(緋寒桜と山桜の交雑種)です。  

 淡いピンクの花の蜜を吸いに 例年は沢山のメジロが寄り添ううのに 今年は 数羽しかいません。     

 一眼レフカメラを持つ人が 6時間待っても メジロが来ないと嘆いていました。
大雪後の川や小道
by IRIE at 2026/2/16(月) 14:06:45 No.20260216133713 コメント】  削除 引用
835 x 832 x 115,060バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
819 x 614 x 118,278バイト
No.2

大雪の後は大晴れで、道路や川にも変化が訪れている。

  写真1は、小道。
  写真2は、川床の木。

以前レポートしたが、近くの小川沿いの小道が除雪車のお陰で久しぶりに通行できるようになた。

約数100mのこの小道沿いは、春からは花の宝庫だ。
小生がレポートしている花の9割は、この小道の林の中の花達なのだ。

春以降は、この小道沿いは小生の大事な散歩道なのだ。

写真2は、橋のたもとの川床に生えていた雑木だ。
小生、木は苦手で名前は分からんが、この木には新芽が出ているようだ。アップして見てくれ。

スキーばかりで冬は過ぎて行くが、気が付かなくとも春は間違いなく進んでいるんだな。
大雪の後の川
by IRIE at 2026/2/15(日) 20:01:46 No.20260215195032 コメント】  削除 引用
669 x 892 x 107,939バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
900 x 675 x 123,440バイト
No.2

今回の大雪は凄かったよ。しかしそれでも山の積雪量は例年よりも少ないんだ。

  写真1は、大雪後の上流。
  写真2は、大雪後の下流。

写真1を見れば、川幅が狭くなっているのが直ぐ分かるだろう。
写真の右側は、右側にある商店が捨てた雪がどっさりと写っているだろう。

焦点の駐車場の雪を捨てるのも、半端ではないのだよ。

写真2の下流の雪がいっぱい積っているのが分かるだろう。

川床に雪が積もっているのだよ。

不謹慎だが、それでもスキー場は雪が不足しているのだぜ。

小道のっ除雪車
by IRIE at 2026/2/14(土) 14:58:20 No.20260214144627 コメント】  削除 引用
1214 x 910 x 116,438バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
1027 x 770 x 119,036バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

あらゆる道を除雪しなければならないから、町も大変だ。


  写真1は、小道を除雪する除雪車。
  写真2は、同じく除雪車。

写真1,2は同じ除雪車だ。
写真1の方は、除雪車が道路の雪を吸い上げて、道に沿った小川に放出している場面だ。
白い布のように見える部分が、放出された雪の塊なのだ。

写真2で、道幅の細さが創造してもらえるかな。自動車が一台だけ通れるような、細道なのだよ。
当然、除雪車も細身の車なのだ。歩道の除雪用の除雪車なんかは、もっと小型なんだぜ。

1.  IRIE > 2026/2/14(土) 16:51:49
この小道は、春からの草花のレポートの場所なのだ。
小生にとっては、哲学の道みたいなものなのさ。
自然の風景
by IRIE at 2026/2/13(金) 16:01:00 No.20260213154709 コメント】  削除 引用
1055 x 822 x 114,253バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
1243 x 924 x 118,881バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

今日は二日続きの晴天だった。

  写真1は、久しぶりの滝雲。
  写真2は、雪壁から顔を出した草の根。

朝一番でリフトの頂上に着いて下界を見渡したら、写真1のように山並の上に滝雲が広がっていた。

山並の向うは隣の県なので、雲がその山並を越えて来ようとしたときに、頭を高気圧で押さえつけられたので、越すに越されぬ山並よ、という訳だ。雲の上部が平坦なのが特徴だ。

写真2は、川沿いの雪の土手を除雪車が削った後に、草の根が顔を出したのでびっくりして写真を撮ったのだ。

草が、「俺は生きてるぞ!」と、叫んでいるような気がしたのだ。
雪ばれの朝
by IRIE at 2026/2/12(木) 15:52:11 No.20260212152645 コメント】  削除 引用
1480 x 1367 x 116,875バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
837 x 837 x 119,293バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

大雪の後の晴れた空はまた格別だ。雲一つない完全な晴天で温度も高めの、いいスキー日和だよ。
普段は晴れたと言ってもどんよりしているんだが、今日の晴れ間は全くのカメラ日和だ。

  写真1は、小生の滑り跡。
  写真2は、道路を徘徊する烏。

写真1は、リフトの上から撮った、小生のスキーのショートターンだ。2本のレールがきちんと描けているだろう。
レールの幅が狭くなったり広くなったりしては駄目なんだ。
板が雪面から浮くことなく、雪面を押さえつけていることが大事なんだ。

リフトに乗って、自分の滑った後を毎回検証しているんだ。

写真2は、道路でウロウロする烏なんだ。時々路面を突いているから、道路に虫などがいるのかも知れない。
それより、彼らはキョロキョロしながら、一方でうまく自動車を避けているのが凄いんだよ。

自動車に引かれた烏なんか今までも見た事が無いよ。いい反射神経をしているのだと思う。

雪明け
by IRIE at 2026/2/11(水) 09:14:55 No.20260211090608 コメント】  削除 引用
1273 x 954 x 127,392バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
684 x 513 x 120,090バイト
No.2

昨日に続きの雪明けをレポートする。

  写真1は、獣跡。
  写真2は、雪明けの谷川連峰。

雪明けの小道に、写真1のような獣跡が見えた。
拡大して検索して見たが、鹿や狐ではなさそうなのだ。

人間のでないのだけは間違いない。諸兄も拡大して検索して見てくれ。

写真2の中で、谷川連峰は一番奥の山並だと思うが、この景色も小生は大好きだ。

山並の先端部分が刃物の先のように、切れ味が鋭そうなのだ。
天気快晴
by IRIE at 2026/2/10(火) 15:35:24 No.20260210152458 コメント】  削除 引用
726 x 544 x 119,923バイト
No.1
911 x 683 x 122,155バイト
No.2

大雪の後は、快晴だった。

  写真1は、平標山系の山並。
  写真2は、飛行機雲。

写真1は、平標山を中心とする、遠くの雪を被った山並だ。

しかし写真のゲレンデには人影がないだろう。それは小生がゲレンデ一番乗りだからだ。

写真2は日本海の方向と言えば大げさだが、佐渡の方向の空に、飛行機雲が見えた。

何か、少年時代に戻ったような錯覚が起きるね!
大雪事情
by IRIE at 2026/2/9(月) 09:24:43 No.20260209091205 コメント】  削除 引用
683 x 512 x 121,084バイト
No.1
1453 x 1090 x 125,109バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

記録的な大雪だ。

  写真1は、雪に埋まった池。
  写真2は、墓石を埋める雪平原。

雪の量が半端ではないよ。
写真1は、友人宅前の池なのだが、何と雪で池が埋まっているではないか。
少しだけ水面が見えるだろう。大きな池なのに、こんな状態の池を見るのも初めてだ。

この地区では、田圃の片隅に墓石群が点在しているのだ。
写真2その墓石群も、奥の方に頭だけがちょっと出ているだろう。
雪あれこれ
by IRIE at 2026/2/8(日) 13:02:15 No.20260208125300 コメント】  削除 引用
958 x 743 x 121,662バイト
No.1
911 x 706 x 118,582バイト
No.2

雪の晴間に買い物に行ったりしているが、とにかく大雪だ!

  写真1は、国道沿いの雪壁。
  写真2は、近くの川沿いの桜並木の雪。

写真1は、隣町への買い物に行くときの、国道沿いの雪壁だ。
凄い高さだろう。この壁が倒れて来ると、大事故につながるよ。
この国道のどちらか一方にだけ歩道の雪掻きがされているが、十分ではなさそうだ。

写真2の桜並木の雪模様は一度投稿したことがある。
再度雪が積もって、本当に花にように見えるのだ。

綺麗だろう!
ホームページへ 全 300 件 [ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 ]

団体 | 管理者へメール | お知らせ | 一括削除
携帯から使う方法 | ヘルプ | 利用規約 | 違反報告 | 管理パネル


- 無料レンタル掲示板 -