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香川丸高36会掲示板

香川丸高36会
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雪深き川
by IRIE at 2026/1/23(金) 09:39:53 No.20260123091818 コメント】  削除 引用
839 x 961 x 119,586バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
630 x 840 x 121,470バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

川に積もった雪もどんどん深くなった。

  写真1は、上流。
  写真2は、下流。

写真を見れば、幅の広い川があたかも小川のように見えるではないか。

この川の中瀬に降りたことがあるが、春や夏や秋は本当に公園みたいなんだよ!

この川の中瀬にベンチを置いてくれと県にお願いに行った事がある。
洪水の時などに障害になるから、構造物はおけないとダメ出しを食らった。

写真1や2に写っている山の中に、白っぽい下りのライン部分が見えるが、それはスキー場だ。

また、川沿いの黒っぽい木は全て桜並木で、春にはきれいな桜が川沿いに咲くのだよ。
雪原
by IRIE at 2026/1/22(木) 08:38:34 No.20260122082702 コメント】  削除 引用
854 x 609 x 117,371バイト
No.1
1061 x 806 x 121,251バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

雪原は広い!
雪原の雪を生産するとどれくらいの費用が掛かるのだろう、何て考えちゃった。

  写真1は、ヒマラヤ杉の外側の桜並木。
  写真2は、広大な雪原。

ヒマラヤ杉は常緑樹なので識別しやすいのだが、一方で桜並木は枯れ枝ばかりなので、写真1でも分かりにくい。
識別出来た諸兄には頭が下がる。小生はいつも見てるから分かるが。

写真2の雪の量は、半端じゃないね!
写真の左端に見える小さい建物は、散歩途中の休憩できる場所だ。

それにしても、今日もまた大雪警報が出てるよ!
ヒマラヤ杉の並木道
by IRIE at 2026/1/21(水) 08:15:43 No.20260121075536 コメント】  削除 引用
571 x 761 x 114,099バイト
No.1
416 x 554 x 116,734バイト
No.2

ヒマラヤ杉は常緑樹だ。

  写真1は、グラウンド外周の杉並木。
  写真2は、杉の雄花。

運動グラウンドは、写真1のようにどっぷりと雪が積もっている。
その周囲には杉並木があるのだ。

写真2のように、その杉並木の雄花がまだたっぷりと土手斜面に残っていた。
外周路上の雄花はなくなっていたのだが、それらが土手斜面に蓄積していたのだ。

それにしても、雄花は落下した後もその茶色の色合いは腐食した色になると思っていたが、まったく色彩変化は無い!

鮮やかだ!真っ白の雪といい対比をしているよ。
それにしても杉の緑色もいい対比をしている!

夕焼け
by IRIE at 2026/1/20(火) 10:30:46 No.20260120101908 コメント】  削除 引用
1089 x 816 x 117,717バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
1109 x 831 x 120,435バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

雪が降った後の夕焼けに気づいた。

  写真1は、雪平原の彼方の夕焼け。
  写真2は、写真1をアップしたもの。

たまたまだが、雪が止んだ後の夕焼けは、感動するほど素敵だった。

今日は大寒波が来て、スキーコンデションは最悪だった。
雪話し
by IRIE at 2026/1/19(月) 12:52:23 No.20260119123901 コメント】  削除 引用
2464 x 1707 x 114,926バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
844 x 641 x 118,694バイト
No.2

またまた雪についての話だ。

  写真1は、獣の足跡。
  写真2は、駅の雪山。

朝起きたら、窓の下に写真1の獣の足跡がくっきりとついていた。
物の本で調べてみたら、一直線になる足跡はキツネの足跡らしい。

カモシカなら蹄の跡が、熊ならもっと大きな足跡があるようだ。

写真2の駅での雪山は、例年よりもかなり小さ目だ。高さも低い。
今年の雪は量が少ないだけでなく、雪質もスキーには良くない。
朝はコチコチなのに昼になるとベトベトなのだ。
雪事情
by IRIE at 2026/1/18(日) 15:24:02 No.20260118150954 コメント】  削除 引用
941 x 647 x 117,764バイト
No.1
724 x 543 x 120,965バイト
No.2

雪が降れば、新しい事情が発生する。

  写真1は、駅の足湯。
  写真2は、行き止まりの道。

写真1は、一度投稿したことがあるが、冬場の足湯だ。
前回はたまたまお客が一杯で足湯の構造が分からなったが、今回お客が全然いなかったので再掲した。
雪が降っても屋根なしだから、雪を浴びながら足を湯につけることになる。

写真2は川沿いの道だが、この奥に人家が2軒ほどある。
そのために、その人家までに町が雪かきを実施しているのだ。
その家には小学生とが中学生がいて、この道は通学路でもあるのだ。
雪風景
by IRIE at 2026/1/17(土) 14:43:23 No.20260117143024 コメント】  削除 引用
741 x 887 x 120,742バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
842 x 1122 x 113,396バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

スキー場は雪不足とはいえ、町中は雪が邪魔になっている。

  写真1は、道端の雪。
  写真2は、雪に埋まった小道。

写真1は、何時も行く公民館かつ図書館の前の道だ。
車道幅を確保しつつ歩道に雪を積み上げて、何とか凌いでいるのだ。

こう言う風景が当たり前の雪の街だ。
一方では、雪不足に悩んでいるスキー場ばかりなのだが。

写真2の小道は、これまで花のレポートをするのに通っていた小道だが、すっかり通れなくなってしまった。

この道が通れるようになるのには、春を待たなければ無理だろう。
その時は当たり前だが、花もいっぱい咲くのだよ!

雪よ万歳! されど程々に!
ツシマヒョウタンボク(対馬瓢箪木)
by kagawa at 2026/1/16(金) 17:33:45 No.20260116172737 コメント】  削除 引用
1108 x 1477 x 108,618バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
1108 x 1477 x 81,235バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

第1級寒波襲来で寒くなりました。降雪地帯は  除雪が大変な様子。    

 この寒い中「箪木」対馬瓢が開花しました。第1級寒波襲来で寒くなりました。降雪地帯は  除雪が大変な様子。     

「ツシマヒョウタンボク(対馬瓢箪木)」    12〜3月にレモンの香りをもつ白い花を2つ並んで咲かせる。盆栽

では難しいが 晩春に2つの濃赤色の実がくっつき瓢箪形になる。      中国原産だが 日本では長崎県の対馬

のみに自生する珍しい植物。近年減少し 絶滅危惧種に指定されている。
鋼の山並
by IRIE at 2026/1/16(金) 08:50:10 No.20260116083716 コメント】  削除 引用
872 x 654 x 121,797バイト
No.1
1017 x 762 x 117,293バイト
No.2

雪を被ると、山はまさに刃のような鋭い感覚がある。

  写真1は、谷川連峰。
  写真2は、平標山系。

周囲は全て山並ばかりで、山を見ただけでは山の名前は出てこないよ。

写真1は、高速道路が突き抜けるような形になっているので、谷川山系と分かる。

写真2は、雪を被ってしまうと分かりにくくなるが、平標山系だと思う。
平標山は一度登ったことがあるよ。

小生は、あれも山これも山程度でしか見分けがつかない。
雪国の烏
by IRIE at 2026/1/15(木) 15:56:50 No.20260115154454 コメント】  削除 引用
1095 x 1070 x 123,373バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.1
1015 x 1025 x 120,441バイト <この画像は大きいので別画面で表示します>
No.2

雪国の烏は、生きるためとは言え危険を冒しても餌をとるのに必死だ。

  写真1は、歩道の烏。
  写真2は、車道の烏。

今日町で見つけた烏は、写真を写そうとして近づいても逃げなかった。
写真1のようにツガイかも知れない二匹だ。

歩道で堂々とウロウロしていて、近づいてもバタバタしなかった。
もちろんもっと近づくと逃げて行くのだろうが、それにしても堂々としている。

写真2のように、車道に降りた烏は自動車が近づくとさっさと避けて、またウロウロする。
車道に餌などがあるのかな。

まあ、人間の子供よりしっかりしている感じだよ!
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