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吉住さらに「ぱっしょん」ブログ

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《9988》 軒先の潤い 引用
2026/3/18(水)07:28:54 No.20260318072645 削除
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No.1
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No.2
  ◆◆◆家々軒先にも春らんまん◆◆◆
古賀市の自治会統合型交付金(上限50,000円)の対象となる地域の花づくり活動。
 私どもの地域では花同好会が高齢化で解散したために今年度の申請を見合わせました。

 といっても自主グル−プが曲がりなりにも公民館の花壇を絶やさずに頑張って育ててく
れています。

 それに加え、戸建て住宅の軒先の花いっぱい運動は健在で通りすがる人の目を和ませ
てくれています。自治会長としてはとても嬉しい限りです。

《9987》すりかえ 引用
気ままなモドキ 2026/3/17(火)17:07:07 No.20260317163204 削除
米国トランプ大統領とイスラエル・ネタニヤフ首相の勝手な思惑で始まった、対イラン戦争で世界は振り回され
大迷惑を被っています。 どちらが善でどちらが悪か素人にはよくわかりませんが、素人目には先に攻撃を
しかけた米国とイスラエルが戦争原因の理由はともかく悪に見えます。
イランでは民間人が多数犠牲になっていますし、現に今も続いていますし誤爆で多くの子供達も犠牲になりました。
また、石油施設への爆撃、ミサイル攻撃、爆撃機の飛行などは大きな環境破壊につながりますし、石油やレアメタル
などの資源の消耗にもなります。
イランから反撃されたから、もっと大規模な仕返しの攻撃をすると一方的にイランが悪いのだと、トランプ大統領は
叫んで、ホルムズ海峡を通りたければ、自国の軍船で守れと呆れた発言もありました。
このような原因をつくった者の発言とは思えません、厚かましい限りです。
この暴走大統領を止めてくれる国はないものでしょうか。 
我々は、一刻も早くこの戦争が終わってくれることを願うことしか出来ない無力感を思います。

《9986》小学校卒業 引用
2026/3/17(火)15:21:20 No.20260317151853 削除
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No.1
  ◆◆◆満州事変年の席内小同窓◆◆◆
古賀市立8小学校は今日が卒業式でした。30年前(平成8年)の今日、薬王寺温泉福
龍荘で「席内(むしろうち)小学校昭和6年の会」の同窓会が開かれました。

私は先ほど、父から譲り受けたその時の喜寿同窓会記念文集(画像)に目を通しました。

昭和6(1931)年といえば満州事変が勃発した年で日本が国家総動員体制へ軍国主義一
辺倒に傾く時代背景にあった頃です。

今日、めでたく卒業した小学生があってはならぬ人類破滅の戦争に巻き込まれませぬよ
うにと願うばかりです。

文集に寄せられた恩師、浅島重美氏の「幸福の根本要素である健康面から考えてみると、
七拾七歳あたりが老後最良のころではないかと思われ、喜寿とはまことに言い得て妙で
ある」の祝詞は団塊世代に向けられたかのようでも。

《9985》団らんの夕べ 引用
2026/3/17(火)02:23:52 No.20260317022042 削除
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No.1
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No.2
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No.3
  ◆◆◆孫と戯れ、郷土愛と宗教文化◆◆◆
この「ぱっしょん」もあと2週間。この15年間で時折り投稿してきたのが酒食テーマ
ですがこれも最後ら辺。

ナマコが好物だった亡父の108歳誕生日の今日、ご飯食べにまつわる話題が多かった
実家だったせいでしょうか。

やはり食事や会話を通じてもりあがるには丸テーブルがもってこい。そんな場を予約し
てくれた先週は二男家族と。

そして中1日置いた土曜夜は前古賀市長の中村隆象氏ら9人による楽しい会話で弾みま
した。

たまたま隣席に着座された階位検定講習会で神職資格を得た異色59歳のH氏とは私の
名刺から郷土愛≠ニ宗教は文化≠ノ始まり、古代九州王朝説に発展する議論で噛み合
いました。

《9984》気を入れる 引用
2026/3/16(月)17:15:23 No.20260316171345 削除
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No.1
  ◆◆◆遠くの親類より近くの他人◆◆◆
第33回の花鶴丘一丁目区自治会の定期総会議案書が出来上がりました。13日と14日
の両日、リーパスプラザこが交流館で印刷。

昨日9時半過ぎから約1時間半、7人総がかりで製本作業を終えました。その後、会員の
手元へお届けしています。

26n、160セット両面印刷したものの片面が白紙などの印刷端数を今朝、自宅で1枚
も無駄にしないよう整理すると新たに8セットの予備ができました。

議案書のキャッチコピーは今年も「遠くの親類より近くの他人」。たかが地域の議案書
ですが私なりの気を入れました。

《9983》齊藤秋圃の絵心 引用
2026/3/16(月)06:59:21 No.20260316061705 削除
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No.1
        ◆◆◆楽しめた最終日観覧◆◆◆
自治会の定期総会資料づくりの集中作業が一段落した昨日午前。昼食してのち小郡市の九
州歴史資料館で開催中の人物描写絵師「齊藤秋圃」(1772~1859)企画展に足を運びました。

 先に30分間じっくり見て回ったあと、國生説明員の15時からの朝倉、筑紫野市、個
人所蔵が一堂に集結した6曲屏風に囲まれた会場を順次に移動しながらの案内トークに聞
き入りました。

 昨年10月18日、秋月歴史資料館で見た島原陣屏風にも再開、出陣図と戦闘図の新
たな見方などにも興味が湧きました。

 「お金が少ないので輸送費が比較的安価な屏風に着目しつつ齊藤作品一堂に会する意
欲的な展示に腐心した。これが元にもどると思うと安心感にひたる」と企画展のエピソ
ードの紹介もありました。
Re: 《9983》齊藤秋圃の絵心 (返信1) 引用
2026/3/16(月)08:26:56 No.yoshizumi-20260316061705.1 削除
再開→再会

《9982》吃音症だった 引用
2026/3/15(日)11:48:47 No.20260315114535 削除
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No.1
◆◆◆人前に出る逆療法で克服◆◆◆
昭和40(1965)年後半から50年代にかけて20組以上の友人結婚披露宴の司会をや
ったことを思い出した昨日。

古賀郷土史研究会の公開講座の場ながら合わせて10代頃まで「どもり(吃音)症」の
発達障害を引きずっていたことも。

それがいつの間にか完治できたのは思い切って人前に出る勇気≠フ積重ねでした。
サ行の発声に焦る習慣があり「吉住」もそう。

自己紹介が一番嫌で順番が回ってくる少し手前でトイレに立つ素振りで席を離れたこと
が何度かありました。

進んで人前に出て度胸つけてゆっくり語りかける!≠サう自分に言い聞かせたあ
の頃を振り返りました。これが逆療法というものでしょうか。

*一部字句修正があり11時48分再投稿しました。

《9981》カラスのダミー 引用
2026/3/14(土)03:05:02 No.20260314030221 削除
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No.2
  ◆◆◆ツバメ対策で古賀駅西口階段◆◆◆
カラスといえば口ずさみたくなる志村けんの「カラス何故なくの〜カラスの勝手でしょ」。
そんな悠長なこと言うのがはばかれる古賀駅西口階段。

ツバメの営巣対策で天敵ダミーとして抜擢されているからです。実家ではかねてツバメが
飛来する時期ともなると玄関は開けっ放し。

玄関土間の天井梁に板を打ち付けた巣に毎年やって来るツバメを暖かく迎い入れていまし
た。我が家だけでなくどの家もそう。土間は糞だらけでも暮らしの益になる習わしが優先し
ていました。

乗降客からの糞公害苦情に寄り沿ってのことでしょうが複雑な思いに駆られます。もはや
人間優先社会、そこのけ動物との共生なのかな。

《9980》白蟻被害 引用
2026/3/13(金)07:20:14 No.20260313071736 削除
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No.2
  ◆◆◆飯田地蔵参拝一時中止◆◆◆
ディスカウントストア、コスモス古賀中央店西側にある瓦葺の小さなお社「飯田地蔵」
さん。現在は工事用囲いで立ち入ることはできません。

その理由は飯田地蔵世話人らが白蟻被害にあって危険と判断、その駆除と建物の修復
工事を行うためと現地に表示されていました。

この地蔵は鎌倉時代にさかのぼるもので、川を渡る架橋と水難防止の安全祈願で祀ら
れたという由緒が掲示されています。

昭和11(1936)年に川底から地蔵菩薩画は発見されて以来、古賀橋の元の名は「飯
田橋」だとされています。この地の往時の姿を語り継ぐ希少な遺産といえます。

参考資料:『花鶴発見傳』(2024)54、55P

《9979》15年前 引用
2026/3/12(木)02:12:41 No.20260312020920 削除
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No.1
 ◆◆◆天災地異と戦争戦禍◆◆◆
東日本大震災から15年の市役所が流す哀悼サイレン吹鳴は自宅で洗濯ものを取り込みな
がら聞きました。

市議出馬前の後援会発会式準備の最中、テレビで東北の一大事を知り衝撃を覚えました。
ましてや肉親や住まい諸共に瞬時に奪われ故郷を捨てざるを得ない被災者の心境は言い表
しいようがありません。

孔子の言葉では耳順(60歳)、従心(70歳)を通り過ぎ、満77歳を3か月に控えた自分。

 誰も避けることができない身近な生老病死は経てきても甚大な天災地異、世界各地で勃
発する戦争戦禍に(今のところ)遭遇したことがありません。

 それだけでも奇遇で平穏な生涯でいると感謝しなければならないでしょう。

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